暖かい朝ですね~
お天気はすっきりしませんが、気温は高め
ほんと!服装に困りますね。
さぁ~~
いよいよ今夜です!フィギュアスケート世界選手権男子SP
では記事を二つ・・
羽生4連続ジャンプなど万全の準備、SPへ視界良好
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-03201279-nksports-spo

右足首負傷からの復活優勝を狙う羽生結弦(24=ANA)が20日、21日の男子ショートプログラム(SP)に向け、会場のさいたまスーパーアリーナで公式練習を行った。
SPとフリーの両演技を確認し、3種類の4回転ジャンプや“4連続ジャンプ”を決めるなど万全の調整。17年4月21日の国別対抗戦(東京)フリー以来、実に699日ぶりの国内公式戦で、2年ぶり3度目の優勝に向けて発進する。
羽生は午後5時5分にリンクに入ると、すでに満席の観覧席から、大歓声を浴びた。外周をゆっくりとスケーティングし始めた瞬間だった。突然3回転ループを跳ぶと、上着を脱いで半袖姿になり、リンク中央へ。開始1分で始めたのはSPの演技。会場内にSP「秋によせて」は流れていない。ただ、羽生の頭の中だけには流れていたのだろう。冒頭の4回転サルコーは踏み切り後、すぐにうまく回転できずやり直し。“2度目のSP”では、4回転サルコー、トリプルアクセル(3回転半)、4回転-3回転の連続トーループを決めた。
その18分後に曲かけの順番がまわってくると、フリー「Origin」をかけて演技。4回転ループを着氷したが、4回転-3回転の連続トーループはミス。ただ直後には、トリプルアクセル-トリプルアクセルの連続技を見せて観客を沸かせた。練習終盤には試合では使えないが、4回転トーループ-トリプルアクセル-オイラー-3回転サルコーの“4連続ジャンプ”を披露すると、この日一番の大歓声を浴びた。
ひやりとした場面もあった。4回転ループを跳ぶ瞬間、負傷していた軸足の右足を滑らせて、あおむけに転倒。負傷箇所が心配されたが、すぐ起き上がり練習を続行。その後、4回転ループを着氷すると納得するかのようにうなずいた。練習最後には、右足を上げたY字バランスも披露した。
昨年6月に長野市でアイスショーを行ったが、国内で行われる大会で演技するのは17年4月の国別対抗戦以来となる。3日連続で練習の観覧席は満席。19日の会見では「練習からお客さんがこれだけ入るのは、日本以外では絶対にない。頑張ります」と誓った。ファンも待望の国内戦。SPは得意の1番滑走。五輪金の14年ソチは4組目、18年平昌は最終組。ともに1番で、最終順位も1番と吉兆。王者奪還へ向けて滑りだす。
そして気になる男子SPの滑走順は
羽生結弦、宇野昌磨の滑走時間は? フィギュアスケート世界選手権、男子SPの滑走順
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00010019-huffpost-soci
さいたまスーパーアリーナで行われているフィギュアスケート世界選手権で、オリンピック2連覇の羽生結弦選手が、右足首の故障から約4カ月ぶりに公式戦に復帰する。
3月21日に行われる男子ショートプログラムで、羽生選手は最終グループのトップバッター。宇野昌磨選手が羽生選手の次に滑走する。田中刑事選手は第4グループの5番目に登場する。
フジテレビ系で午後6時半から放送予定。
主な滑走順と滑走時間は次の通り。
<第4グループ>
22番 午後6時59分 田中刑事(日本)
<最終グループ>
30番 午後8時18分 羽生結弦(日本)
31番 午後8時25分 宇野昌磨(日本)
32番 午後8時31分 ジェイソン・ブラウン(アメリカ)
33番 午後8時37分 ミハイル・コリヤダ(ロシア)
34番 午後8時44分 キーガン・メッシング(カナダ)
35番 午後8時50分 ネイサン・チェン(アメリカ)
私は仕事で見ることができませんが
羽生くん応援してるからね~ファイティーン!
あっ
今日は祝日ですね(春分の日)自分が仕事なので、忘れていました~
それでは・・
Happyな祝日をお過ごしください~
お天気はすっきりしませんが、気温は高め
ほんと!服装に困りますね。
さぁ~~
いよいよ今夜です!フィギュアスケート世界選手権男子SP
では記事を二つ・・
羽生4連続ジャンプなど万全の準備、SPへ視界良好
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-03201279-nksports-spo

右足首負傷からの復活優勝を狙う羽生結弦(24=ANA)が20日、21日の男子ショートプログラム(SP)に向け、会場のさいたまスーパーアリーナで公式練習を行った。
SPとフリーの両演技を確認し、3種類の4回転ジャンプや“4連続ジャンプ”を決めるなど万全の調整。17年4月21日の国別対抗戦(東京)フリー以来、実に699日ぶりの国内公式戦で、2年ぶり3度目の優勝に向けて発進する。
羽生は午後5時5分にリンクに入ると、すでに満席の観覧席から、大歓声を浴びた。外周をゆっくりとスケーティングし始めた瞬間だった。突然3回転ループを跳ぶと、上着を脱いで半袖姿になり、リンク中央へ。開始1分で始めたのはSPの演技。会場内にSP「秋によせて」は流れていない。ただ、羽生の頭の中だけには流れていたのだろう。冒頭の4回転サルコーは踏み切り後、すぐにうまく回転できずやり直し。“2度目のSP”では、4回転サルコー、トリプルアクセル(3回転半)、4回転-3回転の連続トーループを決めた。
その18分後に曲かけの順番がまわってくると、フリー「Origin」をかけて演技。4回転ループを着氷したが、4回転-3回転の連続トーループはミス。ただ直後には、トリプルアクセル-トリプルアクセルの連続技を見せて観客を沸かせた。練習終盤には試合では使えないが、4回転トーループ-トリプルアクセル-オイラー-3回転サルコーの“4連続ジャンプ”を披露すると、この日一番の大歓声を浴びた。
ひやりとした場面もあった。4回転ループを跳ぶ瞬間、負傷していた軸足の右足を滑らせて、あおむけに転倒。負傷箇所が心配されたが、すぐ起き上がり練習を続行。その後、4回転ループを着氷すると納得するかのようにうなずいた。練習最後には、右足を上げたY字バランスも披露した。
昨年6月に長野市でアイスショーを行ったが、国内で行われる大会で演技するのは17年4月の国別対抗戦以来となる。3日連続で練習の観覧席は満席。19日の会見では「練習からお客さんがこれだけ入るのは、日本以外では絶対にない。頑張ります」と誓った。ファンも待望の国内戦。SPは得意の1番滑走。五輪金の14年ソチは4組目、18年平昌は最終組。ともに1番で、最終順位も1番と吉兆。王者奪還へ向けて滑りだす。
そして気になる男子SPの滑走順は
羽生結弦、宇野昌磨の滑走時間は? フィギュアスケート世界選手権、男子SPの滑走順
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00010019-huffpost-soci
さいたまスーパーアリーナで行われているフィギュアスケート世界選手権で、オリンピック2連覇の羽生結弦選手が、右足首の故障から約4カ月ぶりに公式戦に復帰する。
3月21日に行われる男子ショートプログラムで、羽生選手は最終グループのトップバッター。宇野昌磨選手が羽生選手の次に滑走する。田中刑事選手は第4グループの5番目に登場する。
フジテレビ系で午後6時半から放送予定。
主な滑走順と滑走時間は次の通り。
<第4グループ>
22番 午後6時59分 田中刑事(日本)
<最終グループ>
30番 午後8時18分 羽生結弦(日本)
31番 午後8時25分 宇野昌磨(日本)
32番 午後8時31分 ジェイソン・ブラウン(アメリカ)
33番 午後8時37分 ミハイル・コリヤダ(ロシア)
34番 午後8時44分 キーガン・メッシング(カナダ)
35番 午後8時50分 ネイサン・チェン(アメリカ)
私は仕事で見ることができませんが
羽生くん応援してるからね~ファイティーン!
あっ
今日は祝日ですね(春分の日)自分が仕事なので、忘れていました~
それでは・・
Happyな祝日をお過ごしください~
