今日の1回目の更新も、羽生くん関連記事からです。
何からカキコしていいのか・・
羽生結弦選手ってさ~~
メンタルもですけど、なんて強い人なんでしょうか
松葉杖姿には胸が痛みました
羽生結弦が松葉杖姿…GPファイナル全日本に黄信号
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00395383-nksports-spo

<フィギュアスケート:GP第5戦ロシア杯>◇17日◇モスクワ◇男子フリー
羽生のグランプリ(GP)ファイナル、全日本選手権出場に黄信号がともった。試合当日に右足首を痛めるアクシデントをのりこえGPロシア杯で自身初のGPシリーズ2大会連続優勝を果たし2季ぶりのGPファイナル出場を決めた羽生結弦(23=ANA)が、試合後にけがの状態を明らかにした。
この日午前の練習で4回転ループを跳んだ際に転倒。錠剤の痛み止めを服用し、4回転ループを回避するなどジャンプの構成を下げてフリーに臨んだ。羽生は「靱帯(じんたい)の損傷には間違いない。はっきりドクターの指示をいってしまえば3週間は安静。調整期間まで考えると、全日本も厳しい」と話した。中2週で迎えるGPファイナル(12月6日開幕、カナダ・バンクーバー)、中4週の全日本選手権(12月20日開幕)出場は微妙な状況となった。
「スケートって、治ったら終わりじゃないので、そういうこともふまえながら、トレーニングをできるかどうか、ちゃんと自分のしたいスケートをできるかどうか、今後を考えないといけない」と足の状態をみながら、慎重に今後のプランを練り直す。
羽生結弦を強行出場させた“原点”ロシアへの思い…診断は全治3週間も「今日しかない」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000128-dal-spo
男子フリーが行われ、SP首位の羽生結弦(23)=ANA=が転倒があったものの167・89点、SPとの合計278・42点でフィンランド大会に続くGPシリーズ連勝を果たし、日本男子初の10勝目を達成。上位6選手が出場できるグランプリファイナルの出場も決めた。この日に行われた公式練習で転倒し、平昌五輪前に負傷した古傷でもある右足首を再び負傷。全治3週間と診断された中での魂の演技で優勝したが、GPファイナル(12月6日開幕、カナダ・バンクーバー)、全日本選手権(同月21日開幕、大阪)出場は厳しい状況となった。
公式練習で右足首を痛めドクターの診察を受けた羽生は、厳しい選択を迫られた。全治は3週間。さらに「今、滑ったら悪化する」と告げられた。欠場し、12月下旬の全日本に備えるという選択肢もあった。ただ、羽生が選んだのは、ロシア杯を滑りきることだった。
「何をしたくて、何を削るかを考えた上で今日しかないなと思った」
それほどロシア杯に懸ける思いは強かった。
古傷ぶり返してもやめず=ロシアで滑りたかったフリー-ロシア杯フィギュア
https://www.jiji.com/sp/article?k=2018111700576&g=spo
右足首はまともに滑れる状態ではなかった。羽生は午前の公式練習で転倒して古傷をぶり返したが、痛み止め薬を飲んでフリーをやり切った。4回転はサルコーとトーループのみで計3本に減らして、ジャンプ構成の難度を落としてでも演じたかった。演技の後半に予定した三つの連続ジャンプでは力尽きたが、強い思いが背中を押した。
フリーの「Origin」は憧れのプルシェンコ(ロシア)が滑ったプログラムへのオマージュ。右足首は昨季痛めた靱帯(じんたい)を再び損傷し、医師からは3週間の安静と告げられた。それでも棄権が脳裏をよぎらなかったのは、「ロシアだったから」。先のことは考えず、こだわりのプログラムをゆかりの地で滑ることを選んだ。
公式練習で4回転ループの着氷に失敗し、右足首が不自然に曲がった。昨年11月に4回転ルッツで転倒して痛めた部位。平昌五輪での復活を経て、時間をかけて癒やしてきた。転び方が悪いと自分を責めながらも「切れる靱帯(じんたい)がもうないくらい。弱くて、もろい」と言った。
GP連勝で進んだファイナル、全日本選手権と12月の大会への出場は「分からない」と話したが、会見に松葉づえをついて現れたほどだから厳しそう。「引退はしませんよ」と付け加えた。クワッドアクセル(4回転半)への思いもある。まずは右足首を何とかしなくてはならない。(モスクワ時事)
羽生くん自信が決めたことだから、信じて応援するのみ・・
ロシアで「Origin」滑れて良かったね
スポーツナビ フィギュアスケート編集部のinstagramより、画お借りしました。






それでは・・
楽しい祝日をお過ごしください
何からカキコしていいのか・・
羽生結弦選手ってさ~~
メンタルもですけど、なんて強い人なんでしょうか
松葉杖姿には胸が痛みました
羽生結弦が松葉杖姿…GPファイナル全日本に黄信号
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00395383-nksports-spo

<フィギュアスケート:GP第5戦ロシア杯>◇17日◇モスクワ◇男子フリー
羽生のグランプリ(GP)ファイナル、全日本選手権出場に黄信号がともった。試合当日に右足首を痛めるアクシデントをのりこえGPロシア杯で自身初のGPシリーズ2大会連続優勝を果たし2季ぶりのGPファイナル出場を決めた羽生結弦(23=ANA)が、試合後にけがの状態を明らかにした。
この日午前の練習で4回転ループを跳んだ際に転倒。錠剤の痛み止めを服用し、4回転ループを回避するなどジャンプの構成を下げてフリーに臨んだ。羽生は「靱帯(じんたい)の損傷には間違いない。はっきりドクターの指示をいってしまえば3週間は安静。調整期間まで考えると、全日本も厳しい」と話した。中2週で迎えるGPファイナル(12月6日開幕、カナダ・バンクーバー)、中4週の全日本選手権(12月20日開幕)出場は微妙な状況となった。
「スケートって、治ったら終わりじゃないので、そういうこともふまえながら、トレーニングをできるかどうか、ちゃんと自分のしたいスケートをできるかどうか、今後を考えないといけない」と足の状態をみながら、慎重に今後のプランを練り直す。
羽生結弦を強行出場させた“原点”ロシアへの思い…診断は全治3週間も「今日しかない」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000128-dal-spo
男子フリーが行われ、SP首位の羽生結弦(23)=ANA=が転倒があったものの167・89点、SPとの合計278・42点でフィンランド大会に続くGPシリーズ連勝を果たし、日本男子初の10勝目を達成。上位6選手が出場できるグランプリファイナルの出場も決めた。この日に行われた公式練習で転倒し、平昌五輪前に負傷した古傷でもある右足首を再び負傷。全治3週間と診断された中での魂の演技で優勝したが、GPファイナル(12月6日開幕、カナダ・バンクーバー)、全日本選手権(同月21日開幕、大阪)出場は厳しい状況となった。
公式練習で右足首を痛めドクターの診察を受けた羽生は、厳しい選択を迫られた。全治は3週間。さらに「今、滑ったら悪化する」と告げられた。欠場し、12月下旬の全日本に備えるという選択肢もあった。ただ、羽生が選んだのは、ロシア杯を滑りきることだった。
「何をしたくて、何を削るかを考えた上で今日しかないなと思った」
それほどロシア杯に懸ける思いは強かった。
古傷ぶり返してもやめず=ロシアで滑りたかったフリー-ロシア杯フィギュア
https://www.jiji.com/sp/article?k=2018111700576&g=spo
右足首はまともに滑れる状態ではなかった。羽生は午前の公式練習で転倒して古傷をぶり返したが、痛み止め薬を飲んでフリーをやり切った。4回転はサルコーとトーループのみで計3本に減らして、ジャンプ構成の難度を落としてでも演じたかった。演技の後半に予定した三つの連続ジャンプでは力尽きたが、強い思いが背中を押した。
フリーの「Origin」は憧れのプルシェンコ(ロシア)が滑ったプログラムへのオマージュ。右足首は昨季痛めた靱帯(じんたい)を再び損傷し、医師からは3週間の安静と告げられた。それでも棄権が脳裏をよぎらなかったのは、「ロシアだったから」。先のことは考えず、こだわりのプログラムをゆかりの地で滑ることを選んだ。
公式練習で4回転ループの着氷に失敗し、右足首が不自然に曲がった。昨年11月に4回転ルッツで転倒して痛めた部位。平昌五輪での復活を経て、時間をかけて癒やしてきた。転び方が悪いと自分を責めながらも「切れる靱帯(じんたい)がもうないくらい。弱くて、もろい」と言った。
GP連勝で進んだファイナル、全日本選手権と12月の大会への出場は「分からない」と話したが、会見に松葉づえをついて現れたほどだから厳しそう。「引退はしませんよ」と付け加えた。クワッドアクセル(4回転半)への思いもある。まずは右足首を何とかしなくてはならない。(モスクワ時事)
羽生くん自信が決めたことだから、信じて応援するのみ・・
ロシアで「Origin」滑れて良かったね






それでは・・
楽しい祝日をお過ごしください
