本日2回目の更新です。

LaLaTVで放送中の「麗~花萌ゆる8人の皇子たち~」を9話まで視聴

若手の皇子たちが共演となって(ヒロインも)、いまいち乗り気じゃなかったドラマでしたが・・

回毎に面白くなってきましたにこ

今さらなんですけど、こんな記事見っけ目


[XP焦点] 「月の恋人」イ・ジュンギ、一人でも輝く俳優
→元記事



俳優イ・ジュンギが強烈な演技で、長い余韻を残した。

1日放映終了したSBS月火ドラマ「月の恋人-歩歩驚心:麗」でイ・ジュンギが引き受けた光宗は愛する女性ヘス(アイユ扮)を残して送り、周りの人も失った中で、千年の予定であるヘスを忘れることができないおぼろげなエンディングを迎えた。


この日の光宗(イ・ジュンギ)は、ヘスが14皇子ワンジョン(ジス)の夫人になったという事実に、ヘスが自分の子供を産んだと死んだものまで分からないほど消息を絶って生きていた。一歩遅れてヘスの死を知って後悔したが、取り返しがつかなかった。ただヘスの遺骨を守るだけだった。続いて光宗のそばを守ってくれたペクア(ナム・ジュヒョク)、チェジモン(キム・ソンギュン)も光宗から去った。

初登場から光宗、4皇子ワンソは一人であった。顔の傷で母である皇后ユ氏(パク・ジヨン)に捨てられ、辺境で育ったおかげで兄弟たちとも親しくなかった。トラウマに満ちた素顔を誰にも見せないし、そのように一人で孤立していった。

そんなワンソを世界の外に取り出してくれた人も、彼の最初の絆をくれた人もヘスであった。ヘスに会って一人ではなく、人の気持ちを知ったワンソはヘスが離れて再び一人に残った。そして、このようなワンソの寂しさと孤独は、イ・ジュンギの豊かな感情演技で完成した。

イ・ジュンギの演技が特に好評を受けた場面は、8回のエンディングシーンと最終回だった20回のエンディングシーンである。偶然にも2つのシーンはすべてイ・ジュンギが一人で熱演した場面。その神々は雨乞いを主宰したワンソからヘスが「血の君主」光宗を見るシーンと死んだヘスが忘れられず、どこにいても会いに行くという意志をのぞかせるシーンである。

他の俳優と演技して合わせるわけでもなく、セリフとしての感情を伝えることもなかった。ひたすら画面に満ちたイ・ジュンギの表情でキャラクターが経験する感情を説得力のあるように解きほぐさなければならなかった。

イ・ジュンギは、眼差し一つでもワンソの複合的な状況を表わして「やはりイ・ジュンギ」という感心をかもし出した。 言葉も多くて落ち度も多かった「月の恋人」だったが、俳優イ・ジュンギが代替不可能な俳優であることを証明しやり遂げた。

「月の恋人」の開始前に「また史劇か」という懸念もあったが、イ・ジュンギが、キャラクターとは違う姿を見せてくれて、その懸念を「もう一つの人生を掘り起こす」という評価に変えた。だからこそ「月の恋人」視聴者は、イ・ジュンギの新しい人生を期待して、次の作品を待っている。

翻訳機にて・・



lalaTVより次回放送予定~

https://www.lala.tv/programs/rei/


2018/11/05 (月) 09:30~10:45
韓◆麗〈レイ〉 ~花萌ゆる8人の皇子たち~#10

ウクはソがスを連れ出したと聞き焦りを感じ、スに求婚する。二人の関係を知ったオ尚宮は、かつての恋人ワン・ゴンがそうだったように男は皇位の前では心変わりするものだと諭す。しかしスは、ウクは決して心変わりする人じゃないと断言。片やヨナは、ウクがスとの婚姻を陛下に申し出ると聞き、一族存亡の危機を感じる。




ワン・ソ以外の気になる皇子は・・

ワン・ウクダウン




ワン・ジョン ダウン




ダウン別な意味で気になる皇子(アイラインが濃すぎてあせる

ワン・ヨ




皇子たち~みな若いですねあせる


そしてファンボ・ヨナダウン



綺麗な女優さんで・・私的にはいいんですけどねほわり。

明日が待ち遠しいです!