2回目の更新です~
あの感動は、まだまだ続きますよ~
先ずは羽生くんと宇野くんの笑顔で表彰台

応援している日本中が、思い描いてた通りになりましたね


そして・・こんな声も
「こんな人2度と現れない」 羽生結弦に広がる「国民栄誉賞」待望論
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00018253-theanswer-spo

羽生はまるでフィクションの存在? 「二次元から出てきたみたい」
平昌五輪は17日、フィギュアスケート男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(ANA)が206.17点をマーク。合計317.85点で、66年ぶりの五輪連覇を達成。ケガからの華麗すぎる復活劇に日本のファンも心を奪われたようだ。SNS上が羽生への祝福、感謝のコメントであふれ、中には「国民栄誉賞」を期待する声もあがった。
以下省略・・
羽生結弦、五輪を諦めようと思ったことも…「『明けない夜はない』です」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00137558-the_tv-ent

66年ぶりとなるオリンピック連覇を成し遂げたフィギュアスケート・羽生結弦選手と、銀メダルを獲得した宇野昌磨選手が、そろって17日夜9時ごろにテレビ朝日系の平昌五輪特番に出演。闘いを終えての率直な感想を語った。
松岡修造、織田信成が迎えるスタジオに現れた羽生選手と宇野選手。「メダルを取ってどうでしょう?」と松岡から振られると、羽生選手は「重いです。普通に重たいです(笑)」と一言。宇野選手も「重いです…」と率直に明かし、一気に和やかなムードに包まれた。
演技終了直後、「勝ったー!」と叫び、右足とリンクに「ありがとう」と言葉をかけたという羽生選手は、なぜその言葉が出たのかを聞かれ「やっぱり勝ちたいという気持ちも強くありましたし、19歳のときにオリンピックを経験したときとはまた違って、自分の時間が限られているというのも感じていて、そういうのもあって今回は勝たねば、と思っていました。
だからこそ、勝った。勝ち切れた~って思ったのと、右足が最後の最後に耐えてくれたので、そういうことも含めて感謝でした」と心境を吐露した。
一方、宇野選手は銀メダル獲得にも淡々と受け止めていた様子を松岡にツッコまれ、「僕は始まる前に全員の演技を見ていて、どれくらいの点数で、どれくらいの演技をすれば何位になるのかがだいたい分かっていて…」と明かす。
これには羽生選手も「冷静ですよね」と舌を巻くが、本人はいたって普通のことのように「たぶんこう(銀メダル)かな?って分かっていたことなので、驚きとは思いませんでした」と振り返った。
また、宇野選手は演技最初のジャンプで失敗したことにも触れ、「全員の演技を見ていたので、羽生選手がすごい高い点数を出して、僕が去年の世界選手権のような点数を出したら1位になれると思っていたんですけど、1回目のループを失敗した時点で、『よし、自分のことを頑張ろう』って切り替えました」とはにかんだ。
さらに「オリンピックの魔物」について、宇野選手は「皆さんオリンピックには魔物がいるって言われるんですけど、結局最後まで何なのか分からなかったです」と語り、羽生選手も松岡&高橋も「すごいですねえ~」と声をそろえ、宇野選手の“大物ぶり”をたたえた。
昨年秋の大けがからの復活となった羽生選手。
これについて、織田は「羽生選手は氷に乗ったら、1週間もあれば絶対4回転(飛べる)まで戻せるじゃないですか。それを間近で見ていて知っていたので、『大丈夫だ!』って思っていても、待ち構えている大会がオリンピックですから。滑れないことへの重圧って普通の大会と比べてすごかったと思うんですよ。そこはどうでした?」と質問すると、羽生選手は「2カ月間休んでいたことによる足の裏の筋肉の衰えとか、もう1回転ですらも降りる(着氷)のが痛いんです。足首どころではないという感じで、時間はかかりました」と吐露する。
続けて「そこまでやるのに時間がかかったけれど、緊張は毎日していました。しんどいなあって思っていました。ただ、しんどいからこそ最終的に幸せがくるんだろうなっていうのを、ひたすら待っていた感じです」と明かす。
それに対し、松岡から「(五輪を)諦めようと思った瞬間はなかったんですか?」と聞かれると、「ありました」と即答。「たくさんありましたけど、それがあるから絶対幸せがくるんだってひたすら待っていました。『明けない夜はない』ですね」とほほ笑んだ。
最後に、応援してくれたファンへ向けて「『ありがとう』と伝えたいと思います。本当にありがとうございました」とお辞儀をすれば、宇野選手も「ありがとうございました」と、仲良く笑顔で感謝を込めた。
今年に入って、悲しい涙を何度となく流したlけど・・
羽生くんのお蔭で、沢山の嬉し涙を流すことができました
ありがとう~
あの感動は、まだまだ続きますよ~
先ずは羽生くんと宇野くんの笑顔で表彰台

応援している日本中が、思い描いてた通りになりましたね
そして・・こんな声も
「こんな人2度と現れない」 羽生結弦に広がる「国民栄誉賞」待望論
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00018253-theanswer-spo

羽生はまるでフィクションの存在? 「二次元から出てきたみたい」
平昌五輪は17日、フィギュアスケート男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(ANA)が206.17点をマーク。合計317.85点で、66年ぶりの五輪連覇を達成。ケガからの華麗すぎる復活劇に日本のファンも心を奪われたようだ。SNS上が羽生への祝福、感謝のコメントであふれ、中には「国民栄誉賞」を期待する声もあがった。
以下省略・・
羽生結弦、五輪を諦めようと思ったことも…「『明けない夜はない』です」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00137558-the_tv-ent

66年ぶりとなるオリンピック連覇を成し遂げたフィギュアスケート・羽生結弦選手と、銀メダルを獲得した宇野昌磨選手が、そろって17日夜9時ごろにテレビ朝日系の平昌五輪特番に出演。闘いを終えての率直な感想を語った。
松岡修造、織田信成が迎えるスタジオに現れた羽生選手と宇野選手。「メダルを取ってどうでしょう?」と松岡から振られると、羽生選手は「重いです。普通に重たいです(笑)」と一言。宇野選手も「重いです…」と率直に明かし、一気に和やかなムードに包まれた。
演技終了直後、「勝ったー!」と叫び、右足とリンクに「ありがとう」と言葉をかけたという羽生選手は、なぜその言葉が出たのかを聞かれ「やっぱり勝ちたいという気持ちも強くありましたし、19歳のときにオリンピックを経験したときとはまた違って、自分の時間が限られているというのも感じていて、そういうのもあって今回は勝たねば、と思っていました。
だからこそ、勝った。勝ち切れた~って思ったのと、右足が最後の最後に耐えてくれたので、そういうことも含めて感謝でした」と心境を吐露した。
一方、宇野選手は銀メダル獲得にも淡々と受け止めていた様子を松岡にツッコまれ、「僕は始まる前に全員の演技を見ていて、どれくらいの点数で、どれくらいの演技をすれば何位になるのかがだいたい分かっていて…」と明かす。
これには羽生選手も「冷静ですよね」と舌を巻くが、本人はいたって普通のことのように「たぶんこう(銀メダル)かな?って分かっていたことなので、驚きとは思いませんでした」と振り返った。
また、宇野選手は演技最初のジャンプで失敗したことにも触れ、「全員の演技を見ていたので、羽生選手がすごい高い点数を出して、僕が去年の世界選手権のような点数を出したら1位になれると思っていたんですけど、1回目のループを失敗した時点で、『よし、自分のことを頑張ろう』って切り替えました」とはにかんだ。
さらに「オリンピックの魔物」について、宇野選手は「皆さんオリンピックには魔物がいるって言われるんですけど、結局最後まで何なのか分からなかったです」と語り、羽生選手も松岡&高橋も「すごいですねえ~」と声をそろえ、宇野選手の“大物ぶり”をたたえた。
昨年秋の大けがからの復活となった羽生選手。
これについて、織田は「羽生選手は氷に乗ったら、1週間もあれば絶対4回転(飛べる)まで戻せるじゃないですか。それを間近で見ていて知っていたので、『大丈夫だ!』って思っていても、待ち構えている大会がオリンピックですから。滑れないことへの重圧って普通の大会と比べてすごかったと思うんですよ。そこはどうでした?」と質問すると、羽生選手は「2カ月間休んでいたことによる足の裏の筋肉の衰えとか、もう1回転ですらも降りる(着氷)のが痛いんです。足首どころではないという感じで、時間はかかりました」と吐露する。
続けて「そこまでやるのに時間がかかったけれど、緊張は毎日していました。しんどいなあって思っていました。ただ、しんどいからこそ最終的に幸せがくるんだろうなっていうのを、ひたすら待っていた感じです」と明かす。
それに対し、松岡から「(五輪を)諦めようと思った瞬間はなかったんですか?」と聞かれると、「ありました」と即答。「たくさんありましたけど、それがあるから絶対幸せがくるんだってひたすら待っていました。『明けない夜はない』ですね」とほほ笑んだ。
最後に、応援してくれたファンへ向けて「『ありがとう』と伝えたいと思います。本当にありがとうございました」とお辞儀をすれば、宇野選手も「ありがとうございました」と、仲良く笑顔で感謝を込めた。
今年に入って、悲しい涙を何度となく流したlけど・・
羽生くんのお蔭で、沢山の嬉し涙を流すことができました
ありがとう~
