ぉはょぅござぃまぁすぅ(^o^)


いよいよ明日ですドキドキわくわく


ジョンソクくんのファンミの東京公演(大阪)一般発売チケット



明日9/17(土) 10:00より発売開始!!!

明日は~9時上がりだから、忙しいなぁ~~汗


参加者全員とハイタッチパールンルン

チケットgetできて、笑えるといいなにこ



さっ!

今日の1回目の更新は、ジョンソクくん関連記事です。

Kstyleより・・


イ・ジョンソク「W」で5本目のヒット作が誕生!ストーリーを引っ張る“圧倒的な演技力”


http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2052756&categoryCode=PU



イ・ジョンソクがもう1つのヒット作を誕生させた。作品が人気を得るには様々な要素が必要であるため、ヒット作を生み出すのは容易なことではない。しかし、イ・ジョンソクはなんと5本ものヒット作を生み出したのだ。見れば見るほど驚くべき俳優だ。

イ・ジョンソクが今年出演した、MBC水木ドラマ「W」(脚本:ソン・ジェジョン、演出:チョン・デユン) が人気のうちに終了した。今回も自身にぴったりのキャラクター、そしてそのキャラクターをさらに際立たせる安定した演技力、ハン・ヒョジュとの甘いケミ(ケミストリー、相手との相性)で、独特なジャンルに挑戦し、「W」のヒットに貢献した。

これまでイ・ジョンソクは、出演する作品すべてを成功させてきた。俳優としての存在感を見せつけた「ゆれながら咲く花」から「君の声が聞こえる」「ドクター異邦人」「ピノキオ」そして「W」まで、5連続で作品を成功させた。

「W」も放送開始前からイ・ジョンソクの出演で期待を集めていた。信頼できる俳優と呼ばれるだけに、「W」でもイ・ジョンソクの魅力がもう1度力を発揮することは疑いの余地がなかった。特にイ・ジョンソクが、劇中のウェブ漫画の主人公カン・チョル役を担当したのが魅力的だった。

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漫画から飛び出てきたようなルックスのイ・ジョンソクが、ドラマでウェブ漫画の主人公になる。まさに完璧な設定だった。期待通りイ・ジョンソクはルックスから演技まで、視聴者たちの目を楽しませた。時には漫画を見ているような錯覚を引き起こすほど、イ・ジョンソクのルックスは光を放ち、貫禄ある演技でウェブ漫画の中の人物カン・チョルの説得力を高めた。

実は、「W」は主人公たちが現実とウェブ漫画の中を行き来するドラマであったため、1話を見逃すと話が分からなくなる可能性があり、俳優がストーリーを確実に引っ張ってキャラクターをしっかり表現してくれないと、視聴者たちが入り込みにくいドラマだった。

しかし、「W」に対する視聴者の反応は熱いものだった。ドラマの中のカン・チョルの危機をハラハラしながら見守り、カン・チョルを応援した。そしてカン・チョルが次はどうやってストーリーを引っ張っていくかを期待させた。視聴者たちがカン・チョルに集中できたのは、イ・ジョンソクの力が大きかった。

イ・ジョンソクの演技は非の打ち所がなかった。以前よりさらに成熟した演技、そして立体的な感情表現で、恋愛とファンタジー、アクションいずれも完璧にこなし、視聴者をドラマに引き込ませた。視聴者たちがカン・チョルに対して、イ・ジョンソクの“人生のキャラクター”と表現するほどだった。

「W」のヒット、そして「W」でもう1度俳優として自身の価値を証明したイ・ジョンソク。彼の次の作品が楽しみだ。





korepoより・・


俳優イ・ジョンソクだから、ドラマ「W」の成功は可能だった


http://korepo.com/archives/246467

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MBCの水木ドラマ「W」の成功は、俳優イ・ジョンソクがいたから可能だった。彼は、愛する恋人ハン・ヒョジュと自身を脅かすキム・イソンに対立して苦難を乗り越えるというキャラクターを演じた。出演する作品ごとに大ヒットさせてしまう演技力と大衆性が、彼がどうして20代でトップ俳優と呼ばれるのかを再び証明した。

イ・ジョンソクは、14日に放送が終了したドラマ「W」で男性主人公カン・チョルを演じた。マンガと現実を行き来する設定と、どこに飛んでいくかわからない展開が負担にもなるが、イ・ジョンソクはそれに現実性を加えた。彼は、破格的な設定に狼狽する視聴者の心を説得した。カン・チョルの混乱した感情や、恋人のオ・ヨンジュ(ハン・ヒョジュ)を守らなければならないという責任感を視聴者にうまく伝達したのだ。

イ・ジョンソクの感情表現は、このドラマを感動的に作り上げる要素だった。死と危機が繰り返されるというストーリーは視聴者を疲れさせたりするが、イ・ジョンソクは胸が詰まるような演技で、ストーリーの展開に混乱する視聴者を人物の状況と感情に集中させた。そのおかげで視聴者は、彼の涙を見て胸を痛め、カン・チョルとヨンジュの愛が成就するのを願いながらドラマを見守った。

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イ・ジョンソクは今回の作品も大ヒットさせ、なんと5作連続でドラマを成功させた。

「学校 2013」、「君の声が聞こえる」、「ドクター異邦人」、「ピノキオ」は、同時間帯の視聴率1位を逃さなかった。
視聴率だけでなく、たくさんのファンと幅広い支持層があったために、ドラマの話題性も高めた。ドラマに出演するたびに成功するというのは、彼の作品を見る目が特別だと言える。多くの作品に触れて自身の演技のスタイルを知っているため、このように良い作品を選ぶ目を持つことが可能だとも言える。

大衆をひきつける魅力と演技力を備えているため、説得力のある作品に作り上げることができた。
イ・ジョンソクはドラマ終了後、映画「VIP」でデビュー後初の悪役にチャレンジする。「W」のカン・チョルは去ったが、イ・ジョンソクがスクリーンで見せてくれる悪役に、今から期待が募る。



ほんと!魅力ある俳優さんですね~

「W」衛星劇場での放送楽しみしています♪

それと、ジョンソクくんの初の悪役も・・




今日もお天気すっきりしませんが・・

笑顔で화이팅~~ファイト