2回目の更新です。
もっと!コリアより、嬉しい記事見っけ

FBIのエリート・プロファイラー集団が、難事件の解決にあたる様子を追った人気ドラマシリーズ!
このシリーズドラマ、めっちゃ!好き

今もWOWOWプライムで放送中です。
記事は

米ドラマ「クリミナル・マインド」を「太陽の末裔」と「IRIS」の制作会社がリメイク
http://mottokorea.com/mottoKoreaW/FunJoy_list.do?bbsBasketType=R&seq=37329&cate3=&pageNum=
人気のアメリカドラマ『クリミナル・マインド』が国内でリメイクされる。
KBS2TV『太陽の末裔』の制作会社NEWと『IRIS -アイリス-』の制作会社テウォンエンターテイメントは最近『クリミナル・マインド』の著作権を購入し、リメイクを決定した。
NEW側は「すべての権利を買って、ABCスタジオ、ディズニー・メディア・ディストリビューション(以下、DMD)と手を組んでリメイクし、韓国ドラマにする」と伝えた。
犯罪者の立場になって事件を解決するプロファイラーの活躍を描いたドラマ『クリミナル・マインド』は、2005年に米CBSで放映されて以来、今年電波に乗ったシーズン11まで、1話当たり平均で約1300万人の視聴者を着実に維持している超長寿人気米国ドラマだ。
NEWのキム・ウテク総括代表は「クリミナルマインドが持っているしっかりとしたキャラクターとエピソードを活用して、シリーズ制作が可能な新たな魅力の韓国ドラマとして再誕生できるように、制作と流通環境を整えるのに力を注ぐだろう」と明らかにした。
テウォンエンターテイメントのチョン・テウォン代表は「長年多くのファンに愛されている完成度の高い作品であるだけに、原作のイメージとメッセージを最大限に生かしながらも、韓国だけでなく、世界中のファンが新しい『クリミナル・マインド』の魅力に会えるように完成することに重点を置くだろう」と伝えた。
ABCスタジオのインターナショナルコンテンツ、プラットフォーム、タレント総括ディレクターのケリー・リーは「これまで、ABCスタジオとDMDは、世界各国の主要パートナーと『リベンジ』『デスパレートな妻たち』『グレイズ・アナトミー 恋の解剖学』など、数多くのABCの人気作品をリメイクする作業を成功裏に進行しており、テウォンエンターテイメントとNEWが再誕生させる『クリミナル・マインド』の韓国バージョンを非常に期待している」と述べた。
ディズニーとABCのすべての著作権を担当するDMDから、主要なシーズン別のエピソードを確保するとともに、制作方法からキャスティングまで、新しい方法で進行する予定であり、完成したドラマは、日中韓を除く全世界の流通をDMDで引き受ける予定だ。
韓国版『クリミナル・マインド』は、シリーズを念頭に置いて、シーズン1の制作に入る。その始まりは、ファンの選択により決まる。ファンが最も見たいエピソードやアイデアをシーズン1に反映して先に制作し、エピソードに対する好みの調査と公募展を経て、キャスティングを進行する予定だ。
決まれば嬉しいですね~
そして・・
誰がキャスティングされるか・・・
「クリミナル・マインド」ファンにとっては、気になるところです。
では、米ドラマ「クリミナル・マインド」メンバー紹介

◆アーロン・ホッチナー
BAUを指揮するリーダーで通称「ホッチ」。常にスーツを着た正統派のFBI捜査官であると共に、自身も優れたプロファイラーである。正義感が強く、部下たちに厳しい一面がある一方、上層部などの圧力から彼らを守ろうと苦労することも多い。真面目すぎる性格のせいで仲間たちのジョークに気づかず、とぼけた反応をすることも。連続殺人犯「リーパー」の恨みを買い妻ヘイリーを殺害されてしまう。幼い長男ジャックは義理の姉ジェシカが面倒を見てくれている。
◆デヴィッド“デイヴ”・ロッシ
BAU創立メンバーであり、過去数々の難事件を解決した伝説のプロファイラー。10年前に引退した後は著作や講演会、コンサルタント業で活躍している成功者だったが、自ら志願し、ホッチの部下として現場に復帰する。3回の離婚歴あり。
◆デレク・モーガン
BAUきっての行動派捜査官。重要参考人が隠れていると思われる場所には、拳銃を構えながら先頭を切って突入し、時に銃撃戦が発生してもひるまない度胸の持ち主。しかしプロファイラーとしての見識も豊かで、同僚たちに劣らない。行動も言動も体育会風で、豪快にふるまうことも多い。10歳のころ目の前で父が強盗を捕まえようとして殺され、一時期荒れていたことがあった。同僚のガルシアとは性別を越えた友情を育み、年中お互いにからかい合う名コンビぶり。母フランと姉サラがいる。
◆ドクター・スペンサー・リード
IQ187の天才的頭脳を持つ若手捜査官。高校を12歳で卒業し、飛び級で入学した大学では数学、化学、工学、心理学、社会学、哲学という幅広い分野の学問を学んだ。文章を読むスピード、記憶力も常人離れしている。以前犯人に拉致・拷問された記憶から逃れるために麻薬中毒に陥りそうになったこともある。TVドラマ「スタートレック」に詳しい。
◆ジェニファー・“JJ”・ジャロウ
ルックスはキュートで仕事もデキる女性捜査官。BAUでは主に各地の警察との連絡、FBI内部での調整、マスコミへの対応を担当する。いつもは“縁の下の力持ち”的な役割が多いが、時にみずから捜査官として現場に出て活躍することも。刑事ラモンテーンとの間に息子が生まれた。
◆ペネロープ・ガルシア
クワンティコにあるBAUの自室で多数のPCを操り、インターネット、FBI・各地警察など公的機関のデータベースから、捜査に必要な情報を天才的なスピードで収集し、BAUの捜査官たちを支える技術分析官。極めて陽気な性格。両親はヒッピーだったが彼女が18歳の時に交通事故で死亡。その後グレてカリフォルニア工科大を中退して引きこもっていた。暗号学は独自で続けていて、トップクラスのハッカーに。そのためFBIにリクルートされた。今は仕事以外でもボランティアで殺人被害者の遺族のカウンセリングをしている。分析官ケヴィンとご法度の職場恋愛中。
「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン9」予告編
YouTubeよりお借りしました。m(_ _)m
そして・・
悲しい記事も
人気海外ドラマ「クリミナル・マインド」デレク・モーガン役シェマー・ムーアが番組を降板
http://www.tvgroove.com/news/article/ctg/1/nid/27731.html
米CBSで放送中の「クリミナル・マインド FBI行動分析課」にデレク・モーガン役で出演しているシェマー・ムーアが、全米で3月23日放送のエピソードをもって番組を降板したことが明らかになった。米Entertainment Weekly他複数のメディアが報じている。
ムーアの降板が明らかになったエピソードは、シーズン11の18話「A Beautiful Disaster(原題)」。スペンサー・リード役のマシュー・グレイ・ギュブラーが監督を務め、ペネロープ・ガルシア役のカーステン・ヴァングスネスが脚本を担当した回だ。
同番組のショーランナー エリカ・メッサーは、声明を発表。関係者全員がムーアの番組降板を悲しみをもって受け止めているようだ。
「『クリミナル・マインド』に携わる者は皆、悲しみながらデレク・モーガンに『またね』と別れを告げました。我々の友人であるシェマー・ムーアがセットにいないという事実がさらに悲しさを強くしています。彼が『新しいことをしてみたい』と述べたことはサプライズでしたが、我々は彼が下した決断を温かく受け入れ、尊敬しています。しかしながら、悲しまずにはいられないのです」
またムーアも米CBSに投稿されて動画メッセージの中で、ファンに向けて別れを告げている。
「これは永遠のさよならではありません。夢の一部、このチャプターへの別れなのです。俺はどこへも行かない。君たちも去ったりしなかった。君らなしでは、俺の夢は達成できないんだ。毎日、一日中夢見ていることはできるけれど、君らのサポートがなければ、君らが僕を信じて、観てくれなければ叶うことはない。これから俺が達成するかもしれないことは何であれ、誰かにインスピレーションを与えているということなんだ」
「パーティーは終わりを迎えようとしている。だけどこれだけは約束する。また別のパーティーを開いて、君たち全員を招待するよ」
シーズン1より11年間同作に出演してきたムーア。彼の降板はファンだけでなく、メディアにとっても大きな衝撃を与えたようだ。
シリーズに寄って、メンバーも入れ替えもありましたが・・
デレク・モーガン・ドクター・スペンサー・リード・ペネロープ・ガルシア・そしてアーロン・ホッチナーのファンの準!!
モーガン降板は・・・寂しいな









