嬉しい記事ですニコニコ



イ・ジュンギ、ここまで来れば時代劇系興行保証小切手



http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=109&aid=0002825813





イ・ジュンギ主演のKBS 2TV 「朝鮮ガンマン」が連日好評を受けて安定した視聴率上昇の勢いを見せている。


序盤停滞した視聴率がうわさが立って徐々に人気を得ている格好だ。


イ・ジュンギは「朝鮮のガンマン」でアクションとロマンスの両面で大きな没入度を見せている。特に去る2007年ド ​​ラマ'犬とオオカミの時間'で呼吸を合わせた事があったナム・サンミと時代劇で再会し、特急「ケミ」を見せているのも大きな楽しみの要素だ。


それだけでなく、馬に乗って剣と銃を上手に扱う様子をはじめ、韓服姿と暗殺者としての変身など時代劇の衣装がよく似合うという点も、人気ドラマでの牽引車の役割をしている。


「朝鮮ガンマン」は、去る9日放送で全国基準視聴率9.9%(ニールセンコリア提供)を記録し、自体最高視聴率を記録した。

二桁を目前に人気に拍車をかけている様子だ。

これらの上昇は、イ・ジュンギが劇中本格的にガンマンとしての面貌を見せて爽快なアクションシーンを繰り広げたことが大きな役割を果たす。

放送後、様々なSNSにイ・ジュンギの派手なアクションシーンを好評する意見が絶えず上がってくるのがこれを立証した。


前にイ・ジュンギは、復讐の史劇を通じて認知度と演技力を認められたことがある。

彼は去る2005年映画「王の男」で広くコンギル役を務め、一気にスター隊列に上った。
洗練されたラインとハンサムな外貌、繊細な感情演技は、イ・ジュンギという俳優を注目するようにした。


加えて、この映画は万人の観客を導き、映画界に一線を引いたイ・ジュンギに対する関心をさらに高めた。

続いてイ・ジュンギは2008年ドラマ「イルジメ」も「朝鮮のガンマン」のようなアクション演技をして男性美を遺憾なく表わし、2012年には「アラン使道伝」を通じて朝鮮を背景に、作り笑いハンリャンの姿を見せたイ・ジュンギ特有のフレンドリーな魅力を誇ったのが常であった。


イ・ジュンギは「ツーウィークス」、「ヒーロー」、映画「フライダディー」など現代物でも時代劇で、さらに翼をつけている。


これイ・ジュンギの所属会社側関係者は10日OSENに「今までヒーロー物で活躍していたことを自分の体によく覚えているようだ」と「それだけでなく、地方の撮影で、特有の肯定的なエネルギーに疲れた気配なしに熱演していることやはり極にそのまま追加ということだ」と説明した。