おはようございます。



3月11日・・


今日で東日本大震災から3年を迎えます。



「風の電話」・・



伝えられなかった言葉を心で伝える「風の電話」


心で話す、会えない相手に想いを伝える「風の電話」とは?



東日本大震災で1200人余の命が失われた岩手県大槌(おおつち)町の海を望む高台に、


電話線がつながっていない電話ボックスがあります。それは会えない相手に想いを伝える


「風の電話」。あなたはどんな想いを伝えますか?




震災後 「せめて一言、最後に話をしたかった人は多いはず」 「あまりにも突然、多くの命が奪われた。


せめて一言、最後に話がしたかった人がたくさんいるはず」 そんな思いを込めた【会えない相手


に想いを伝える「風の電話」】は 親しい人を亡くした被災者が、空にいるその方と静かに対話し言


葉を伝えるための場所。




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返事は帰ってきませんが。言葉にするだけで通じあっているんでしょうね・・



被災者では無いですけど・・


準も、天国に居る母と話してみたくなりました。



それでは・・


今日も一日良い日でありますように・・