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2回目の更新です^^


1回目の更新で、可愛いジュンギくんの家族見ちゃったら・・

飼いたくなっちゃうなぁ~~~~ネコわんわん

我慢・・我慢!!



ダウン記事読んでて・・

蘇って来ましたね~~~

あぁ~~~~~ポゴシッポ~~~ドキドキドキドキ



イ・ジュンギ、来日イベント最終公演で完全燃焼


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3月に行われた「Come Bsck!]以来、今年2度目となる日本ファンミーティング「JG TIME with you・・・in JAPAN」を開催したイ・ジュンギが、
10日パシフィコ横浜国立大ホールでファイナル公演を迎えた。


オープニングはジュンギの「ワッツアップ(調子はどう)ヨコハマ~」の掛け声とともに、
激しいダンスナンバー「Bon Again」「一言だけ(Rock ver)」で一気に駆け抜け、MCを交えてのトークタイムへ。

除隊後初の主演作「アラン使道伝」を映像で見ながら振り返り、「ドラマが終わって、やり切ったという満足感もあるけど寂しくもある。
もっと(女優と)スキンシップやキスシーンが多かったらよかったのに・・・。
(会場から「え~」と声が上がると)俺も男だろ!?ただの演技じゃ~ん」と可愛くすねる一幕も。

続いて、ジュンギ本人が歌ったドラマのサウドトラック「ハルマン(一日だけ)」の日本語バージョンをしっとりと。「聞いて褒めてください」と紹介しながら、
韓国語の持ち歌「褒めてくれ/Swee Memory」を歌い上げた後は、同作品で共演した先輩俳優クォン・オジュンがサプライズゲストとして登場。
下ネタ好きの先輩の冗談にたじたじになったり、先輩の誕生日を祝ってステージの上で生ビールを一気飲みするなど、普段以上にノリノリのテンションで会場を盛り上げた。


後半は再び熱いライブを披露。
「僕の曲じゃないのが残念」と言いながら世界的にヒットしたPSYの「江南スタイル」を完璧にカバーし、持ち歌の「Fiery Eyes」「JSTYLE」をカッコよく決めると、

会場のボルテージは最高潮へ。
ファンと一体になって最後の曲「Together」を熱唱し本公演は終了、

かと思いきや、アンコールに応じてヒップホップ風の恰好で再び現れ、「ファンに伝えたい歌詞だから選曲した」というEpik Highの「Fan」を熱唱。
最後は米米CLUBの「君がいるだけで」を大合唱し、2時間半に及んだ公演は幕を閉じた。



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***セットリスト***
1.「Born Again」
2.「一言だけ」(Rock Ver.)
3.「ハルマン(一日だけ)」(Japanese Ver.)
4.「褒めてくれ/Sweet Memory」
5.「江南スタイル」(PSY)
6.「Fiery Eyes」
7.「tonight」
8.「J STYLE」
9.「Together」
アンコール
1.「Fan」(Epik High)
2.「High Technology」(Epik High)
3.「慈しみの木」
4.「君がいるだけで」(米米CLUB) 


もう一つ記事です・・


イ·ジュンギ、日本1万ファンと盛況ファンミーティング "毎日感謝申し上げる"


俳優イ·ジュンギが1万余の日本ファンと盛況のうちにファンミーティングを終えた。

イ·ジュンギは去る4日、名古屋センチュリーホール、5日、大阪国際会議場、10日に横浜パシフィコなど3日にかけて、日本のファンと会って意味深い時間を持った。
今回のファンミーティングは、"JG TIME with you ... in JAPAN"というタイトルで変わらない関心と愛を送っている

日本のファンのためにクリスマスを迎えて準備したスペシャルファンミーティングで、12月の寒さの中でもイ·ジュンギの舞台を見るのために日本各地で1万人を超えるファンが集まった。
約9ヶ月ぶりに日本のファンの前に再び立つことになったイ·ジュンギはときめきと緊張感が交差する姿で舞台の上に登場、日本語で挨拶をしたファンたちは歓呼の声で彼を迎えた。
イ·ジュンギは前より少し長くなったヘアスタイルを披露して、時にはいたずら少年の姿で、時には凛とした"上の人"の姿など公演時間中、
様々な逆転魅力と余裕のある柔らかな笑顔で魅力を存分に披露した。



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今回のファンミーティングでイ·ジュンギは軍除隊以後、正常復帰を知らせたドラマ"アラン使道伝"と、最近に至るまで、歌手と俳優として生きてきた過去の時間を振り返って
"アラン使道伝"に関連する制作エピソード、ビハインドストーリーなどを機知に富んだ話し方で伝えた。
特にイ·ジュンギが"アラン使道伝"の放送終了後ファンミーティングのために一日10時間のダンス練習など渾身の力をつくして、
新たに準備した新曲の振り付けを披露すると、ファンの拍手が沸き起こった。

イ·ジュンギは"寒い天気の中で、多くの方々が一緒にしてくださってとても熱烈に歓呼いただき盛況のうちに終えることができました。
遠くからもこんなに熱く愛して応援してくれて毎日感謝します。

今後活発な海外活動を広げる計画であり、良い作品でファンたちと早く会いたい"と言う
所感計画を伝えた一方イ·ジュンギは無事ファンミーティングを終えて去る11日、
金浦国際空港を通じて帰国し、しばらく休息をとりながら次期作を模索する計画だ


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除隊後、ず~と走り続けて来ましたから・・

時期作にかけて、ゆっくり休んでくださいね~

可愛い家族とラブラブ

ダウンサジンお借りして来ました。



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