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除隊日画像の時刻が、カウントダウンに入ってます時計

わぁ~~ドキドキして来ましたドッキン(♥∀♥)ドッキ



3回目の更新です~ニコニコ

やっと!インタビュー動画&サジンがUPされました~~~♪(゚▽^*)ノ⌒☆

あぁ~~何が嬉しいかって(≧∇≦)キャー♪

仕事で無くて良かった~v(*'-^*)ゞ・'゚☆ブイ


翻訳もお借りして来ました~ (*^▽^*)

先ずは・・インタビューサジンからです~~~グッド!

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明日転役するイ・ジュンギ兵長に会う。


2012/02/15 10:48

<国防広報院ブログ"付き合い″>


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Q. もう転役!! 転役を控えた感じは?

A. 全域を前にしてすべての兵長がみなそうだがたくさんときめいて、そのような感情らを整理をしていく時間であるようだ。
軍生活というものが転役をすれば終わりでなく私がいた広報支援隊の残った後任が引き続きよく引っ張っていってくれてこそ私やはり、除隊後、時間がたくさん流れた後にも"こういう組織で忠実に軍服務をした。"という自負心をずっと持っていくことができるようだ。
また、誰でも転役をすればたくさん惜しい点があるだろう。 広報支援隊は社会で一緒にぶつかった友人らだが軍生活しながら見る感じは格別のようだから共にした思い出らを回想しながら時間を過ごすようだ。

Q. 21ヶ月、、去る軍生活を見て回れば?

A. 広報支援隊で国民と一緒にした任務らも多かったが最も基本的であることは大韓民国国軍将兵のひとりとして訓練をしたようだ。
私自身も軍人としての力量が不足されることが嫌いだった。
そして入隊前、社会にある時には軍に対する感じを一人だけの想像で持っていたが、そんなことを現実化させて直接してみることができるということ、多様に経験して私のことで作ることができるということ、軍人としての姿もたくさん満たして行ったら良いということために熱心にした。
過ぎてから考えれば思い出になったし、軍服務しながら除隊後にも誰にでも軍生活を話する時積極的に話できるほどになるのを見送ったしそうすることができるようだ。


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Q. 国軍放送活躍像中最も記憶に残ることは?

A. ひとまず多くの方々が訪ねて下さって孤独でない軍生活だったようだ。
事実人知れず不平もたくさん働かせた。 'なぜ他の兵士たちもたくさんあるのに唯一私だけたくさん多様に投入になるのか?'任務に出て行く前に不平も働かせてしたが出て行って会う国民と共に和合を企てる時、また、軍の士気高揚を助けたと考えられる時はそのどの時よりだいぶ大きい成就感を感じたようだ。
誰よりも多くの部分に投入になって、多いことらをしてきたということに対するそれなりの自負心もできて今はだいぶ満足している。 上手にしたようだ。
最善を尽くして多様に多くのことをしたということが自らの自慢の種になるようだ。


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Q. 訓練所で最も記憶に残ることがあるか?

A. 直接2年余り期間の間の国のために全てのものをみなかけて忠誠をしなければならないという彼気持ちで開始をする時とたくさん震えた。
怖くなって、なじみがうすかったし、世の中で私一人軍人であるようだったし、何か心で熱いということを感じることができた。
若さに挑戦をする感じもあったし、私の周辺、私が愛する人々、現実に対してもう一度考えてみて感謝するということと大切さを感じた、初めてそんなことを感じた時間なのでだいぶ胸が熱くなって震えたし、感動的だった時間だった。
今考えてみれば訓練所の時時間が軍生活中最も貴重だったようだ。


Q. 大変な軍生活の時最も力になった人は?

A. 形式的な話でなく、訓練所でもマ参加紙だったが家族ら、知り合い、兄弟その他にスタッフらみなあまりにも大切に力になった存在だったが、軍服務をしながらファンのみなさんがたくさん力になって応援してくれた。
本当に多くの力になった存在がその方らだな.. ということを瞬間毎感じるようにしたようだ。
軍人としてだいぶ萎縮する時も多い。
国を代表して、祖国愛を持って熱い軍人精神、全部みな良いが時々は私自身が小さくなる時もあって、精神的にも非常に大変な時がある。
その時私を誰よりさらに強い存在で、より大きい存在で作る方々、私の原動力になってくれた方らだ。
だから除隊後にもう少しからだと心を成熟して正しくみな捉えて良い気勢で恩返しをして差し上げなければならないのではないかと思う考えを持っていて、義務で責任であるようだ。


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Q. 軍服務をしながら起床後一番最初にすること? そして一日ももれなく毎日することは何か?

A. 事実この頃には兵長になると、一番最初に目を覚ますと私を起こす後任、イ・ジンホ一等兵が私を起こして、それで癇癪を起こしながら起きること、兵長らしい苦情を言うことだ。^^二等兵時は一番最初に起きて同じように選任らを起こした。
先に転役した選任方々みなおっしゃるように骨中まで軍人とかイ・ジュンギと、、多分多くの記事らと報道機関を通じてご覧になったようだがちょっと激しいほど軍人らしかった。

そして一日ももれなくすることは? 後任らに小言!! *^^* 今でも後任らに話すが二等兵、一等兵、兵士初めには腰を咲いて見たことがない。
常に土地を見て通った。
小さいこと一つでも離れていれば拾わなければならなかったし、不足したのがあれば満たさなければならなかった。
そうした軍生活であったため後任らもそうしなければならないということを認知させて刻印させるために休まないで小言を言った。
この頃は下にいくら差にならない後任ははやく転役したら良いと本当に脅迫をする。
私が少し不必要なほど小言をたくさんする。
特に転役する時になると惜しくてようだ。
さらによく固められて後任がさらに不便さがなかったら良いだろう。

Q. 転役を控えて惜しかったり悔やまれることがあるか?

A. 広報支援隊任務遂行中にも訓練を必ず申請して遂行しようとした。
さらにたくさんしてボールガールという考えをている。
兵が完全戦闘兵とで確かに捕えられていはしないから、軍生活しながら多くの思い出らを多様な任務を通じて持ったりしたが本当に軍人らしい思い出を作ったら良いだろう、、という考えが常にあった。
それで他の隊員らとは違うようにさらに訓練を探してしたりもして、訓練をたくさんしてみることができる任務を申請したり、大規模にある訓練らも忙しい日程の中でもう少し出て行こうとしたりしたが今でもより悪いことに対する物足りなさがある。
徹底的に軍人らしいということに対する物足りなさであるようだ。


Q. 国防広報院国軍放送で多くの役割をしてみた。 その中除隊後にもしてみたいことがあるか?

A. ラジオ進行にだいぶ魅力をたくさん感じた。
入隊前、社会にある時はDJという職業がおもしろい。 程度だった'私がしてみなくちゃ..'とすることではなかったが、軍にいながら進行してみると、とても楽しかった。
とりわけ習う点も多かったし、聴取者の方らとリアルタイムで疎通するということ自体が大きい魅力だ。
その間に俳優イ・ジュンギをよく分からなかった吹いても、あるいは私に対してもう少し知りたかった方らにはもう少し近づけることができた機会にならなかったようだ。
除隊後生活にも多いことに役に立つことができるようで満足らしいと考える。
後日にも機会になるならば良いプログラムに会って幸せにそのことをやれるのではないか、次第自信ができたようだ。
後ほど挑戦をしてみるようにする。 心の底から計画はある。 いつかは分からないが..^^


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Q. 転役をして、現在の末っ子後である'カン・チャンモ二等兵'に頼みたい話があるか?

A. 広報支援隊員は入隊前に大部分派手に生活を送ってきたし、また、多様な経験らをしてきたし、無数の苦痛と苦難と苦悩と苦労と多様な社会経験の中で本人の位置づけを勝ち取ったすごい方々だと考える。
だが、今は軍将兵のひとりだ。
それを自負心と感じて、軍生活忠実に格好良く生活して転役する時後悔なかったら良いだろう。


Q. 先に転役した予備役選任中、最も記憶に残る人は?

A. イ・ドンウク予備役兵長のような場合がちょっとたくさん困らせた。
私だけでなく私たちの同期や私の下に後任、真上選任が非常に大変がらなかったようだ。
間違ったのがあれば囲んで話しないで、すぐにストレートに話をする方だと何も分からない後任の時は傷になったりもしたが、やはりそんなことが役に立ったので最も記憶に残る選任になったようだ。
後では後任らたくさんよく用意して、胸暖かかったイ・ドンウク選任が最も記憶に残る。

また、今軍生活をFMで模範的にするのが正しいものと感じるようにした方このアンディ、イ・ソノ予備役兵長だ。
アンディ選任が分隊長だった時、システムをキャッチしようと努力をたくさんした。
広報支援隊は芸能人生活をした隊員らだと見ると、時々は乱れる時もあって、耐えられない時もある。
統制された生活をしなければならなくて、指示を受ける立場をずっと過ごさなければならないから,私やはり適切なシステムとシステムの中に作って行く、、という考えをするようになった。
そのお二人様が一番記憶に残ってそのお二人様に似て私やはり後任らに艶がないという声を、はやく転役しろとの声をたくさん聞く。


Q. それなら最も記憶に残る新兵は?

A. ミスラ・ジン上等兵が本当によくやり遂げそうで分隊長を譲り渡したがこの頃ストレスを受けるようだ。
転役された方々はご存知だが分隊長というのは席が上手にしても非難されて、できなければさらに非難されて毎日のようにストレス受ける席だ。
最後に力をさらに与えて行ったら易しく任務を遂行しなかったかと思ってさらに考えかで、もうすぐ分隊長を引き受けるユ・スンチャン上等兵、また、共に生活したすべての戦友が記憶に残るようだ。


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Q. もしまた入隊するならばしてみたい他の職務があるか?
A. 私が芸能人ではなくて、除隊後帰る職業がないならば軍人としてまともに軍で骨を埋めなければならない所ではないのか、、する考えは男たちならば一回ぐらいみな考えてみるのではないか? もしそれなら私は特戦司令部で行きたい。
そこで特殊任務を遂行できる素敵な軍人になりたい。


Q. 転役をして、国防部門を出ては瞬間、誰に一番最初に連絡をしそうなのか?
A. マネジャーにすぐに連絡をする。 '仕事をはやくキャッチしろ、私たちが休む間がない。
軍隊で習った祖国愛を土台に仕事をするべきで、私たちが今休む時ではない。
はやく行って国威宣揚をしなければならない。'と言いたい。 *^^* 日を愛するのもあるがその中で感じられる私だけの情熱があるが、文化を知らせて文化を伝道する担い手になることができる貴重な位置になることができるという自負心があるようだ。
そんなことをたくさん知らせたくてそんなことをマネジャーとともに図りたい。
もちろん最も初めて会いたい方々はファンの方々だと、、先に話せばうじゃうじゃとうごめきそうでファンの方々、先にお目にかかって過ぎた時間、互いにしたかった話することができる暖かい場所を作りたい。 感謝の心伝えたい。


Q. 軍入隊を控えた人々に一言!!
A. 軍生活というものが訓練をたくさん受けて、大変に転がって、荒々しく扱われてして男らしくなるのではなくて、最も派手な時期、若い時期、2年程度を統制された人生の中でそして重大な責任と義務感の中で黙黙と耐え忍んで勝ち抜かなければならない時間だからより一層深さがあられる、内面が成熟する男になるのではないか、、する考える。
国民として義務でまた、神聖な義務であるから堂々とした大韓民国の男に新たに出ることができる時間お作りになるように願う。


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Q. インタビューを終えて..

A. 先に国軍将兵皆さん!!
2年余りなる軍服務しながら前.後方あちこちに多様な将兵皆さんに会いながら皆さんの愛国する心、そして祖国に対する献身、犠牲精神を感じることができた。
皆さんの汗と涙、高貴な価値に対してたくさん感じたし、それを国民皆さんにそっくり伝達して差し上げたかった。
国家のために最善を尽くして献身する姿美しい。
誰より素敵な男というものを肝に銘じて今後も自負心持って常に人生においてあらゆることに健勝になるように始まります。

そしてファンの皆さんは真心幼く直接お目にかかって申し上げるだろうが去る時間大きい力になったし、軍生活しながら本当に大変な時間もあったし、精神的にもかなり弱くなる時あったがその時ごとに疲れないで、よく駆け付けることができた。
今でも変わりなしにその場にずっとおられるということ、自体があまりにも過分な愛されているともう一度感じさせて下さったようだ。
転役して出てさらに健康なことはからだと気持ちで皆さんに誰より素敵な俳優を応援する存在だったということ、、その人が私というもの、、感じさせて差し上げる。
感謝申し上げて前で一緒にイ・ジュンギの俳優としての2幕一緒にして下さるように願います。 共に走るものです。*^^*

今まで広報支援隊兵長イ・ジュンギでした。 忠誠!!

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☆インタビュー動画を、You Tnbeよりお借りしました。

感謝!感謝です m(_ _)m



20120215 Interview with 병장 이준기 [1]



20120215 Interview with 병장 이준기 [2]









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