今の職場はやっぱり私がテクノロジー犯罪被害者で、被害を公表していることが
嫌なようで、(そりゃ、嫌でしょ、誰の指示か?自分ら手を汚すので)
それをコソコソと言ってくれるので、
私がいることで迷惑をかける、
私に対して嫌がらせがやめられない職場だとわかる。決してみんなが敵ではない。
思いやりをもって話せる人や、気にせず世間話を話せる人もいる。
だけど、誰かの支配により、いつも薬盛りやロッカー開けの嫌がらせに怖がらなくてはいけない職場。
それを何年も我慢しながら焦りながら働くのはおかしいです。 こう言ったことから脳の損傷やストレスに繋がる。
実際に今の自分は疑り深くなり、いつも何かを忘れ、探していることが多くなっている。 こんなの、って、ない!
絶対ない! もっと普通にいたいのです。
幸い、私がやめることによっても人員不足に陥ることも無さそうなので決断もすぐに出来ました。
隠れ被害者はたくさんいる、
いくら洗脳とはいえ、
みんな自らが選択した道に陥るので
誤ちの繰り返しだけはしない方がいい。
方向性を振り切るのも選択の一つ。
私は自分の受ける被害の公表と活動をやめない。
職場で出会った皆さんと方向性を合わせない選択をすることに後悔はない。
世間一般の言葉で言えば、陰湿なイジメに耐える必要はまったくない。