その人間の人生のライフサイクルはあるものの、悦びと哀しみはいつも隣り合わせにあるということ。

それを人の生活を丸見えにすることによって馬鹿馬鹿しさも丸見えになる。

いい歳してやってることかよ、って心底冷めた目で見えてくる。