悲しきAI被害者の心理ブログ
自分の人生を人に支配されテクノロジーでコントロールされていました! AI人間なんているの?って思うでしょうけど、いるんです。 国家は知ってて知らぬふり、国民が餌食になるのを野放しするのは放棄と同じです。許せません!
最近の若い子はこの集団ストーカやテクノロジー犯罪を技術的に理解するところから入っているから考え方が違って新鮮なのかも。