古女房を監視役に置かせて、自らを守る
馬鹿らしい男。その姑息な体制で確かにこの男はいつまで経っても支配者として成り立つ。ワタシを虐め抜くことによって古女房、またはその子供らが満足をする仕組み。女房、子供は多いほど自分を守れるという仕組み。

そこに落とし込まれてるワタシ、
生きてる意味は餌食。