Rー13
ケイスケ『ちくしょう、みんなどこにいんだよ、さっさと殺して帰らないと、明日のスノボに間に合わないよ。男2人に女4人、こんな楽しみなことないわぁ!』
駅伝経験のあるケイスケは島中を福士加代子バリに体力の続く限り走り回り、誰でもいいから殺したかった。
その時だった。小さな民家から何者かの叫び声が聞こえる。
ケイスケ『よし、誰かいるな、待ってろよ』
小走りで民家へ向かうケイスケ。
ケイスケ『おらぁ!出てこいよ!』
ケイスケは福島独特のイントネーションで叫び、武器の出刃包丁を握りしめる。
しかし民家からは返事はなく、いまだに叫び声、むしろ悲鳴、いや、これはあえぎ声…?
ケイスケは半立ちで前傾姿勢になりながら、ふすまを少しだけ開けて中を覗く…
田中『うわぁ、うわぁ、やめてくれぇ、ぐっ、おぇ、』
関さん『はいっ!!はいっ!!』
そう、関さんが田中をレイプしていた。
ケイスケは半立ちしていたことがとても悔しく感じ、自分のチンポを出刃包丁で切り落とし、餌をもらえると勘違いした犬が近づいてきたので、そのチンポをあげた。
その犬はチンポを横にくわえ、尻尾をうれしそうに振り、去っていった。
そしてその犬の首輪には、『サスケ』と書いてあった。
原田んちの犬だ。
ケイスケは自分のチンポを切り落とすことで、自分を奮い立たせ、ふすまを蹴り倒し民家に突入した。
関さん『あ、どうも。ケイスケさん』
田中『うわぁー、助けてぇ』
関さんはケイスケの方向を見ながらも田中へのレイプはやめようとしない。
ケイスケ『おい、早く戦う用意とかしろよー。』
田中は声も出さなくなり、気付いた頃には泡を吹いてぐったりしていた。
関さん『死にましたね。もういいでしょう。…あれ?ケイスケさん、スボンの股間あたり、血がにじんでますね、どうしたんですか?』
ケイスケ『え、いや、ちょっと』
恥ずかしくて言えなかった。
関さん『へへっ。わかりましたよ。もしかして、ケイスケさん、今日、生理なんじゃないですか?』
ケイスケ『てめぇ、なめんじゃねーよ!』
ケイスケは出刃包丁を振り上げ関さんの方へ走る。
関さん『わての名前は関清貴、みんなははわてのことを、“処刑人”と呼びます。』
そう言って関さんは、田中を殺したマグナム(チンポ)をパンツにしまい、
かけていたメガネを、叩き割り、ガラスの破片をケイスケに投げ付けた。
ケイスケ『いってぇよぉ』
ケイスケの目に破片が入り、その場でうずくまるように痛がる。
関さん『準備ができました。始めましょうか。』
関さんはケイスケが痛がってる隙に、武器のスネあてを装着して、初日で辞めてしまった空手の構えをしてみせた。
ケイスケ『右目が使い物にならねぇよ。こうなったら…』
ケイスケは右目に自分で出刃包丁を突き刺し、完全に見えなくすると、今度は左目にも出刃包丁を突き刺し、両目とも見えなくなった。
関さん『な、何やってるんですか?』
ケイスケ『スラムダンク。流川もこうした。片目が見えないなら、もう片方も見えないほうがマシだ。あとは自分を信じるだけだ!』
ケイスケの両目からは血がたれ、歯を食い縛りながら精神を集中させる。
関さん『久しぶりに出会いましたよ。あなたみたいな男。光栄です、やりましょう!』
関さんはケイスケの後ろにゆっくりと回り込み、後ろから思い切り押し倒した。
ケイスケ『ちくしょう、何にも見えない。卑怯だぞ!』
関さんは押し倒され四つんばになったままのケイスケのズボンをおろし、
関さん『こういったプレイは初めてです。感謝しています。』
ケイスケ『まさか…やめろぉ!』
10分後
関さん『はい!はい!!』
ケイスケは泡を吹いてぐったりしていた。
残り7人
駅伝経験のあるケイスケは島中を福士加代子バリに体力の続く限り走り回り、誰でもいいから殺したかった。
その時だった。小さな民家から何者かの叫び声が聞こえる。
ケイスケ『よし、誰かいるな、待ってろよ』
小走りで民家へ向かうケイスケ。
ケイスケ『おらぁ!出てこいよ!』
ケイスケは福島独特のイントネーションで叫び、武器の出刃包丁を握りしめる。
しかし民家からは返事はなく、いまだに叫び声、むしろ悲鳴、いや、これはあえぎ声…?
ケイスケは半立ちで前傾姿勢になりながら、ふすまを少しだけ開けて中を覗く…
田中『うわぁ、うわぁ、やめてくれぇ、ぐっ、おぇ、』
関さん『はいっ!!はいっ!!』
そう、関さんが田中をレイプしていた。
ケイスケは半立ちしていたことがとても悔しく感じ、自分のチンポを出刃包丁で切り落とし、餌をもらえると勘違いした犬が近づいてきたので、そのチンポをあげた。
その犬はチンポを横にくわえ、尻尾をうれしそうに振り、去っていった。
そしてその犬の首輪には、『サスケ』と書いてあった。
原田んちの犬だ。
ケイスケは自分のチンポを切り落とすことで、自分を奮い立たせ、ふすまを蹴り倒し民家に突入した。
関さん『あ、どうも。ケイスケさん』
田中『うわぁー、助けてぇ』
関さんはケイスケの方向を見ながらも田中へのレイプはやめようとしない。
ケイスケ『おい、早く戦う用意とかしろよー。』
田中は声も出さなくなり、気付いた頃には泡を吹いてぐったりしていた。
関さん『死にましたね。もういいでしょう。…あれ?ケイスケさん、スボンの股間あたり、血がにじんでますね、どうしたんですか?』
ケイスケ『え、いや、ちょっと』
恥ずかしくて言えなかった。
関さん『へへっ。わかりましたよ。もしかして、ケイスケさん、今日、生理なんじゃないですか?』
ケイスケ『てめぇ、なめんじゃねーよ!』
ケイスケは出刃包丁を振り上げ関さんの方へ走る。
関さん『わての名前は関清貴、みんなははわてのことを、“処刑人”と呼びます。』
そう言って関さんは、田中を殺したマグナム(チンポ)をパンツにしまい、
かけていたメガネを、叩き割り、ガラスの破片をケイスケに投げ付けた。
ケイスケ『いってぇよぉ』
ケイスケの目に破片が入り、その場でうずくまるように痛がる。
関さん『準備ができました。始めましょうか。』
関さんはケイスケが痛がってる隙に、武器のスネあてを装着して、初日で辞めてしまった空手の構えをしてみせた。
ケイスケ『右目が使い物にならねぇよ。こうなったら…』
ケイスケは右目に自分で出刃包丁を突き刺し、完全に見えなくすると、今度は左目にも出刃包丁を突き刺し、両目とも見えなくなった。
関さん『な、何やってるんですか?』
ケイスケ『スラムダンク。流川もこうした。片目が見えないなら、もう片方も見えないほうがマシだ。あとは自分を信じるだけだ!』
ケイスケの両目からは血がたれ、歯を食い縛りながら精神を集中させる。
関さん『久しぶりに出会いましたよ。あなたみたいな男。光栄です、やりましょう!』
関さんはケイスケの後ろにゆっくりと回り込み、後ろから思い切り押し倒した。
ケイスケ『ちくしょう、何にも見えない。卑怯だぞ!』
関さんは押し倒され四つんばになったままのケイスケのズボンをおろし、
関さん『こういったプレイは初めてです。感謝しています。』
ケイスケ『まさか…やめろぉ!』
10分後
関さん『はい!はい!!』
ケイスケは泡を吹いてぐったりしていた。
残り7人