たしかなこと | あんなの地獄への階段

たしかなこと

おかげさまでオシタロワイヤル大好評です。

ツブ、ごめんね(笑)

大曽根の死に方よりマシだろ(笑)

みんなも気抜いてると、ひどい死に方するから頑張ってね。


今日は成人式前夜祭ってことで飲みに行ったわけだけども、

ダインが潰れた(笑)

大丈夫?

ダインが一人で帰った後、
ゲーセンに行った。

ガンダム?かな。なんかカプセルみたいなのに入って戦ってんのかな?的なゲームがあって、俺と馬路くんでそのカプセル叩いてたら、
中に誰かいた。

まぁ俺はわかってたから叩いた瞬間ピンポンダッシュ的な感じで、
叩き逃げしたのに、
みんな普通に歩いてるから、中にいた人に絡まれました。

『おまえら今叩いたろ!なんだよ!』

俺『え?…え?叩いて…なぃんですけど』

『中から見えるんだよ!お前らが叩いてんの見えてんだよ!あ?ウソついてんじゃねぇよ!』

俺『いや、知らない』

中にいた人は標的を伊井くんに変える
『お前か』

伊井『いや、違いますけど』

中にいた人は標的をサトシくんに変える

『お前は…やらなそうだな』
と言って馬路くんに標的を変える
『お前か』

馬路くん『…さぁ』

中にいた人は標的を俺に変える

『お前がやってそうだな!あ?速く言えよ』

胸ぐら捕まれそうになりました。

思わず手をはたいてしまった。

男『本当にやってないの?』

全員『うん』

男『本当にやってないなら、ごめんね。』



だって(笑)


ごめんなさい