疲労こんぱにおん
昨日のバイトは疲れた。
半額セールをやっていて客が溢れてた。
もう忙しすぎてすべて適当よ。
揚げ物を担当してたけど、ポテトは揚げすぎて真っ黒だし、
唐揚げは床に落としても出すし、
何から何までベッチョベチョ。
片栗粉、唐揚げ粉がいたるところに舞い上がり、大根おろしも粉まみれ。
腹減ったから、軟骨の唐揚げをつまみ食い…まっず。カメの餌のニオイがする。。。
それにしてもあんだけ適当な料理ばかりだしてよくクレーム来なかったなぁ。
ラッキー。
休憩中に、すき家に行った。
牛丼売り切れだった。まぁ俺は豚丼派だからかまわないけど、しかもビビン丼食ったし。そしたら一人の爺さんが券売機の前で怒ってた。
爺『なんで牛丼屋なのに牛丼がないんだよ』
店員『すいません、売り切れてしまいまして』
爺『こっちは牛丼食べに来てんだよ』
あ、なんか俺の方見てるょ。怖っ。
爺『…なぁ?!君だって牛丼好きだろ?』
私『あ、はぁぃ』
この話、オチはない。ただのノンフィクションでした。
半額セールをやっていて客が溢れてた。
もう忙しすぎてすべて適当よ。
揚げ物を担当してたけど、ポテトは揚げすぎて真っ黒だし、
唐揚げは床に落としても出すし、
何から何までベッチョベチョ。
片栗粉、唐揚げ粉がいたるところに舞い上がり、大根おろしも粉まみれ。
腹減ったから、軟骨の唐揚げをつまみ食い…まっず。カメの餌のニオイがする。。。
それにしてもあんだけ適当な料理ばかりだしてよくクレーム来なかったなぁ。
ラッキー。
休憩中に、すき家に行った。
牛丼売り切れだった。まぁ俺は豚丼派だからかまわないけど、しかもビビン丼食ったし。そしたら一人の爺さんが券売機の前で怒ってた。
爺『なんで牛丼屋なのに牛丼がないんだよ』
店員『すいません、売り切れてしまいまして』
爺『こっちは牛丼食べに来てんだよ』
あ、なんか俺の方見てるょ。怖っ。
爺『…なぁ?!君だって牛丼好きだろ?』
私『あ、はぁぃ』
この話、オチはない。ただのノンフィクションでした。