こんにちは、AJです。

マフェトン理論って知ってますか?

持久系スポーツのトレーニング理論ですね。

運動強度と食事管理とストレス管理についての方法論が含まれますが、
運動強度に関するものが、最も有名です。

脈拍数が180ー年齢になる様に運動するとか聞いたことあるかと思います。
病み上がり、運動不足などではさらに5~15(だったかな)引いて、
その数字を目標脈拍数にするそうです。

ランナーなら心拍計、サイクリストならサイコンが必要ですね。

でも、AJはボンビーなのでサイコンありません。

Polarの心拍計あるのですが、電池切れか使えず orz

そこで、般若心経を唱えながらチャリをこぐわけです。

暗闇から点滅する光とともに近づく読経の声叫び
誰も近寄りませんね( ̄▽+ ̄*)

ではなくて、
お経を読めるくらいの呼吸数なら、有酸素運動の範囲内だろーなって
そういうことなのです。
お経だとケイデンス(こぎかたの回転数)をキープするにもちょうどいいし

サイコン買ったら検証してみます。
こんにちは、AJです。

大風呂敷を広げてしまいました。
そんな僕のつりレベルは16です。∑(゚Д゚)

昨日、黄金伝説島のおさかな手帳をコンプリートしました。
$Gyromaniac

たぶん、あそこのおさかなって楽勝なんだと思います。
が、ちょっとだけ語らせてね・・・

1. 銀魚の攻略
銀魚はとにかく速い。赤ゲージ残り3分の1くらいで逃げてしまうのです。
そこで、"ナイス"や"グレイト"の字が縮み始めたら、
すぐに"押す"ボタンを押す作戦が有効じゃないでしょうか。
そして、とりあえず"ナイス"をねらう。
円の縮みが遅い時は"グレイト"をねらう。
要するに手数を増やす作戦ですね。
1、2回の"バッド"は気にしないくらいでいいと思います。

2. 赤魚の攻略
赤は1回でも"バッド"を出すと青ゲージが満タンに戻ってしまいます。
こちらは確実に"グレイト"を連発する作戦です。
魚がスピードが遅い時に中心に来た時を狙って"グレイト"を出す。
手数は少なくなりますが、正確さが大切です。

この、銀と赤の戦術が基本になります。
雑魚を釣るときに、
"ナイス"連発で釣るか、"グレイト"6回で釣るか決めて練習するといいと思います。
狙い通りにできる様になれば、銀赤もつれる様になる・・・かな?

ぬしや黄金伝説島のキハダは、手数と正確さを合わせてって感じでしょうか。
これはという作戦はありません。
バッドがでても元に戻らないので、
うすピンクの円内から"グレイト"を狙う作戦でしょうか。
円の動きが速ければ"ナイス"でやめとく状況判断がポイントかもしれません。

黄金伝説島コンプの経験から、現在の僕の個人的なつり攻略法を書いてみました。
AJはつりのぐるっぽやコミュニティには入っていないので、
(どこかぴったりのところがあれば入門したいのですが・・・)
ちょっと変なことも言ってるかもしれません。
これを見ているそこの名人さん、気づいたことがあれば教えて下さいね(。-人-。)
目玉焼きに何かける? ブログネタ:目玉焼きに何かける? 参加中

私は塩胡椒派!

ですが、
僕は目玉焼きの黄身に穴を開けてちぎったパンをつけて食べます(*^-^)b

目玉焼きをパンにかけるわけですねぇ。

今朝もやってきました。
バター塗らなくていいから、ちょっとだけファットフリー

ガキの頃から「つけパン」やってたAJ流ですね。


ちなみに弟君は黄身の穴に醤油を垂らして、
そこに息を吹き込み黄身を膨らますモディファイド醤油派
でしたΣ(゚д゚;)



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