FUJIFILM FinePix F200EXR
さて、続いての収穫。
ついに来ました!F200EXRですよ!!
スペックは
・1200万画素
・1/1.6型CCD
・光学5倍ズーム
・マクロ5cm
・ISO12800
・3.0型液晶
・手ブレ補正
・顔認識
CCDは1.6型と大きく、何よりもEXRオートを搭載したのが大きな成長です。
EXRについてはF80EXRの時 に少しふれたあれのことです。
では、電源。
おぉ、入りました。
ただ、
液晶が割れています。
でも右上は割れずに見える状態なので、サンプルはこのように撮れました。
液晶はF80EXRと同じでしょうから、もしF80EXRが直らなかったら液晶を移して使うつもりです。
一番良いのは、両方生かすことですけどね。
RICOH Caplio R7 2台目 ~レンズユニット交換~
昨日の収穫ラスト、の前に、今日の収穫を。
Caplio R7 シルバーです。見るからにレンズがOUTですね。
スペックは前述 のとおりです。
電源を入れると、LENS ERROR表示でした。
となると、昨日買った電源入らずのやつ とレンズユニットを交換すればよかろう。
ということで、さっそく分解。
側面のネジを2本外すだけという簡単な構造。
そして、レンズユニットを取り出してみます。
んで、入れ替えて、組み上げます。
(途中余裕がなくて、写真撮れてません。ゴメンナサイ…)
では、電源を。
おお、直りました!!
液晶も…
めでたく点きましたね。
では、サンプルです。
正直言って、今までで一番大変でしたね。
液晶交換以外やったことがなかったので不安でしたけど、直ったのには自分でもびっくりでした。
では![]()
F1 ベルギーGP 予選
((ネタバレ注意))
最初のペトロフのクラッシュがすべての始まりでしたね。
その後一時的な雨でタイムが落ち込み、止むとタイヤをドライに変更。
しかし、まだ濡れている所も多く、次々とコースアウトしていく。
そんな中ザウバーのデラロサと可夢偉がともにコースアウトし、Q1敗退。
反面、コバライネンとグロックは新興チームながらQ2へ進出。
Q2になると晴れ間が見え全員ドライに。
そんな中、久しぶりにシューマッハーが光る走りを見せました。
スパというドライバーズサーキットは、車の力だけでなく経験が生きてくるようです。
しかしそんなミハエルもQ2敗退&前回の危険な行為による10グリッドダウンで万事休す。
そしていよいよQ3。
序盤にウェバーが1分45秒798という今週最速のタイムをマーク。クビサ、ベッテルと続く。
しかし、ここで再度雨が落ち始める…も、各車ドライで走行を続ける。
ベッテルには「雨は気にするな」という無線が。気にしないなんて無理な雨量なのに。
アロンソは晴れているときにタイムを出せておらず、10番手にとどまった。
そして、最後にハミルトンが雨にもかかわらず驚異のアタックで2番手に飛び込みチェッカー。
ポールはウェバー、そしてハミルトン、クビサ、ベッテルと続いた。
では、順位。(カーNo順です)
6-2-11-5-1-7-9-14-10-8-17-15-19-4-18-16-23-21-20-24-3-25-12-22
※ペナルティ適用後の順位
OLYMPUS FE-3010
では、次。
OLYMPUS FE-3010です。こちらも新しいカメラ。
・1200万画素
・1/2.33型CCD
・光学3倍ズーム
・マクロ5cm
・ISO1600
・2.7型液晶
・顔認識
可もなく不可もなく、という、オーソドックスなエントリーモデルに仕上がっています。
では電源チェック。
問題ありません。
しかし、この機種はxD。前述の通りxDはPCにスロットがなくカードリーダーも不調、ああ困った。
そこで、私、考えましたよ。
まずはFE-3010にxDを挿入、普通に撮影。
次にSD・xD・内蔵メモリーの全てを持ち合わせた富士フィルムのカメラを用意。
そして、xDから内蔵メモリーにコピー。
最後に、内蔵メモリーからSDにコピー。
はい、完成です。
これでxDのものも読めるようになりました。
では、安心して、サンプル。



















