ジャンクデジカメを集めてみる+PLUS -162ページ目

FUJIFILM FinePix Z2

今手元にあるものでまだ載せていないやつが20個くらいになってきたので、ペースダウンで。


でも、最低でも1日1台は載せていきますのでよろしくお願いします。


さて、昨日はZ1でしたから、今日はZ2ということで。


ジャンクデジカメを集めてみる。


例によってキタムラの500円。ただ、状態はあまり良くないですね。


スペックもZ1と大差なく…


・512万画素

・1/2.5型CCD

・光学3倍ズーム

・マクロ8cm

・ISO1600


Z1との違いは液晶画面の高画質化・ISOが1600に・赤外線通信の搭載とのこと。


まぁ、マイナーチェンジですよね。


では、電源。


ジャンクデジカメを集めてみる。


液晶はかたくて丈夫です。


ジャンクデジカメを集めてみる。


最後に、サンプルを。


ジャンクデジカメを集めてみる。








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FUJIFILM FinePix Z1

9月1発目はこれを。


ジャンクデジカメを集めてみる。


FinePix Z1ですね。500円です。


スペックは今からすると大したことはないですが。


・512万画素

・1/2.5型CCD

・光学3倍ズーム

・マクロ8cm

・ISO800

・2.5型液晶


今となってはデジカメ界屈指のシリーズでもあるZシリーズの初代モデルがコチラ。


スペックは低いものの、その質感やデザインで注目を浴びました。


電源は前面カバーをスライドすると入ります。


ジャンクデジカメを集めてみる。


液晶は、ご覧の通り。



ジャンクデジカメを集めてみる。


では、サンプルを。


ジャンクデジカメを集めてみる。




まだまだ。


ジャンクデジカメを集めてみる。


シルバーもあります。同じく500円。


電源ON。


ジャンクデジカメを集めてみる。


液晶も問題なし。


ジャンクデジカメを集めてみる。


サンプルも、問題なし。


ジャンクデジカメを集めてみる。




ちなみにFS6 ですけど、パナに持っていったらバッテリーではなく本体に問題があるとのこと。


何とか頑張ってネジを開けて、R7同様 レンズユニットの交換をするのが一番良いでしょうね。








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OLYMPUS CAMEDIA FE-220

では、今日はこれを。


ジャンクデジカメを集めてみる。


オリンパス FE-220です。キタムラで500円。


スペックは


・710万画素

・1/2.5型CCD

・光学3倍ズーム

・マクロ5cm

・ISO640

・2.5型液晶


オリンパスのエントリーモデル。


手ブレ補正や顔認識はないものの、かなりシンプルな操作で各世代で使える1台と言えましょうか。



電源を。


ジャンクデジカメを集めてみる。


液晶はこのように無事。ガイドモードを搭載し簡単操作が売りです。


ジャンクデジカメを集めてみる。



では、サンプル。


ジャンクデジカメを集めてみる。








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OLYMPUS µ830

xDスロットがめでたく復活しましたので。


ジャンクデジカメを集めてみる。


オリンパスµ830です。以前キタムラで800円でゲットしたもの。


EX-V7についてはしばしお待ちを。


では、µ830のスペックです。


・800万画素

・1/2.35型CCD

・光学5倍ズーム

・マクロ3cm

・ISO1600

・手ブレ補正

・顔認識

・生活防水


CCD方式の手ブレ補正や顔認識、更には防水も備えなかなかの仕上がり。


色もポップでかわいらしいですよね。


では、電源ON。


ジャンクデジカメを集めてみる。


液晶も正常です。


ジャンクデジカメを集めてみる。


ボタンが光って、暗いところでも見やすいです。


ジャンクデジカメを集めてみる。



では、サンプル。


ジャンクデジカメを集めてみる。



ちなみに…510IS は水没で未修理、F80EXR は無償修理になりました!!







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F1 ベルギーGP 決勝





((ネタバレ注意))























スタート前から嫌な雨雲が。しかし各車ドライでスタート。


しかし、ポールのウェバーがストール!7番手まで後退。


ハミルトンが先頭、バトン、クビサ、ベッテルと続く。


すると、1周目から早くも強い雨!コースオフの車が相次ぐ。


そんな中、バリチェロとアロンソがクラッシュ!


アロンソはピットへ向かいインターにチェンジ。


一方、バリチェロはリタイア。300戦目を飾ることはできなかった。


このクラッシュの影響でSCが投入される。しかし、上位陣はピットインせず。雨が止むとみているのか?


そんな中、可夢偉以下中断グループはピットへ。


可夢偉はオプション→プライムにチェンジし、このまま走り切るようだ。


SCが戻ってリスタート。なんと雨は止んでしまった。これがスパウェザー。


再開直後の1コーナー、ベッテルがクビサをパスし3番手に。


先頭はハミルトン。ファステスト連発で逃げる。


16周目、ベッテルがバトンに追突!ベッテルはノーズにダメージでピットへ、バトンはリタイア。


両者チャンピオンシップで大きく後退することとなってしまった。


さらにベッテルにはドライブスルーペナルティが課せられ、万事休す。


この接触により、ハミルトンの独走の後はクビサ、ウェバー、マッサ、スーティルと続く。


可夢偉は8番手だが、タイヤ交換を終えているため実質順位は6番手くらいだろうか?


27周目、ベッテルが今度はリウッツィと接触!


ベッテルはパンク、リウッツィはフロントウイングを失い、共にピットへ。


そして35周目、強い雨が降りだした!上位4台はステイアウトし、スーティル以降は各車ピットへ。


翌周上位陣もピットへ。インターにチェンジ。ベッテル、ヒュルケンベルグ、ロータス勢はフルウエットに。


ここでクビサがピットで止まり切れずオーバーランしタイムロス。ウェバーに2位を譲ってしまう。


しかし雨はさらに強まり、もはやインターでも無理か?と思った39周目、アロンソがクラッシュ!SC導入!!


41周目にリスタート…しかし、順位は変わらず、ハミルトンがトップでチェッカー。ウェバー、クビサというトップ3になった。


小林可夢偉は8位入賞、山本左近も20位感想を果たした。




では、リザルト。


2-6-11-7-14-4-3-23-12-17-15-22-16-10-5-19-25-24-18-20 (以上完走)









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