FUJIFILM FinePix Z1
9月1発目はこれを。
FinePix Z1ですね。500円です。
スペックは今からすると大したことはないですが。
・512万画素
・1/2.5型CCD
・光学3倍ズーム
・マクロ8cm
・ISO800
・2.5型液晶
今となってはデジカメ界屈指のシリーズでもあるZシリーズの初代モデルがコチラ。
スペックは低いものの、その質感やデザインで注目を浴びました。
電源は前面カバーをスライドすると入ります。
液晶は、ご覧の通り。
では、サンプルを。
まだまだ。
シルバーもあります。同じく500円。
電源ON。
液晶も問題なし。
サンプルも、問題なし。
ちなみにFS6 ですけど、パナに持っていったらバッテリーではなく本体に問題があるとのこと。
何とか頑張ってネジを開けて、R7同様
レンズユニットの交換をするのが一番良いでしょうね。
F1 ベルギーGP 決勝
((ネタバレ注意))
スタート前から嫌な雨雲が。しかし各車ドライでスタート。
しかし、ポールのウェバーがストール!7番手まで後退。
ハミルトンが先頭、バトン、クビサ、ベッテルと続く。
すると、1周目から早くも強い雨!コースオフの車が相次ぐ。
そんな中、バリチェロとアロンソがクラッシュ!
アロンソはピットへ向かいインターにチェンジ。
一方、バリチェロはリタイア。300戦目を飾ることはできなかった。
このクラッシュの影響でSCが投入される。しかし、上位陣はピットインせず。雨が止むとみているのか?
そんな中、可夢偉以下中断グループはピットへ。
可夢偉はオプション→プライムにチェンジし、このまま走り切るようだ。
SCが戻ってリスタート。なんと雨は止んでしまった。これがスパウェザー。
再開直後の1コーナー、ベッテルがクビサをパスし3番手に。
先頭はハミルトン。ファステスト連発で逃げる。
16周目、ベッテルがバトンに追突!ベッテルはノーズにダメージでピットへ、バトンはリタイア。
両者チャンピオンシップで大きく後退することとなってしまった。
さらにベッテルにはドライブスルーペナルティが課せられ、万事休す。
この接触により、ハミルトンの独走の後はクビサ、ウェバー、マッサ、スーティルと続く。
可夢偉は8番手だが、タイヤ交換を終えているため実質順位は6番手くらいだろうか?
27周目、ベッテルが今度はリウッツィと接触!
ベッテルはパンク、リウッツィはフロントウイングを失い、共にピットへ。
そして35周目、強い雨が降りだした!上位4台はステイアウトし、スーティル以降は各車ピットへ。
翌周上位陣もピットへ。インターにチェンジ。ベッテル、ヒュルケンベルグ、ロータス勢はフルウエットに。
ここでクビサがピットで止まり切れずオーバーランしタイムロス。ウェバーに2位を譲ってしまう。
しかし雨はさらに強まり、もはやインターでも無理か?と思った39周目、アロンソがクラッシュ!SC導入!!
41周目にリスタート…しかし、順位は変わらず、ハミルトンがトップでチェッカー。ウェバー、クビサというトップ3になった。
小林可夢偉は8位入賞、山本左近も20位感想を果たした。
では、リザルト。
2-6-11-7-14-4-3-23-12-17-15-22-16-10-5-19-25-24-18-20 (以上完走)





















