あまりにも大きすぎる虹 今朝はほぼ快晴なのに雨。どこから降ってるのかわからないくらいいい天気だったのに、かなり強い雨と風で『暴風警報』発令。傘させないほどの強風なのに結構強い雨で外歩くの大変でしたよ。 そうなるとつきものなのは。ハイ出てましたよ、それも超特大。小生魚眼レンズ持ってないから、全体を写すことができませんでした。フィッシュアイズーム1本くらい持ってた方がいいかもしれませんねぇ。 持ってるカメラの広角使ってアスペクト比16:9で撮ってもこれが限界でした。
仙台は低~い山の街 1000メートル超えの『泉ヶ岳』は別格として、北は泉区の丘陵地帯、南は八木山などの100メートル前後の低い山々。この八木山は地主が八木さんってお宅だったから。遠藤さんチが地主だった遠藤山、大年寺ってお寺があるから大年寺山ってのもあったりします。ちなみにこの大年寺って、あまり見かけない黄檗宗のお寺。 そして八木山の向かいだから向山からまわりの景色を拾い撮りしてみました。 東方向は太平洋 北は東北地方最高層ビル仙台トラストタワー37階(最高層と言うにはちょっとショボいけど) いずれも向山(住所表示も)から撮影。
よっぽど痛いんだろうな(笑) 今朝見かけた、すごい前下がりのサドル。痛いんだろうな、can玉の裏 自転車初心者にありがちですが、ここまで酷いのは見たことないですな。本人にとっちゃ笑い事じゃないだろうけど、元自転車乗りとしては笑ってしまう。気持ちがよくわかるだけにね。 これだけフロントが上がってて、サドル水平だもんね 野郎共もそうだけど、スポーツサイクルに乗り始めた女性たちが挫折する大きな原因が、この会隠部の痛みだって聞いたことがありますな。
もうすっかり秋って感じ 空には秋の雲、地上にはススキ、聞こえるのはセミの声じゃなくて秋の虫の音。 朝晩は涼しいの通り越して少し寒いくらいになった今日この頃です。 ちなみに今日の撮影機材は壊れかけたPENTAX K200D+150mmF4+リアコンバーター。露出はPENTAX機の有名な機能『ハイパーマニュアル』。
古~いネオ一眼を復活させてみました Panasonic Lumix FZ-7という2006年発売のネオ一眼を数年ぶりに復活させてみました。使用メディアは4GB未満のSDカードで12倍ズームで600万画素機。アスペクト比を選べるんだけど3:2だと5M、16:9だと4.5Mになるという、まあハッキリ言って前時代的デジタルカメラ(笑) それでもこのブログ程度の写真だと、現代の高画素機でもこのカメラでもほとんど変わらないから、これで必要十分と言ってよさそうですが。 12倍ズーム使えばこのくらいの写真は撮れるんだけど、、ホントは20倍ぐらいだともっと大きく撮れていいんですが。