こんにちは、順漢堂整骨院です。
本日は『赤ちゃんが泣いた時の対処法』を
ご紹介いたします。
①泣いたらまずはココをチェック!
・お腹が空いていないか
・おむつが汚れてないないか
・暑かったり寒かったりしないか
・痛がったり痒がったりしていないか
・いつもと違う泣き方ではないか
(病気の可能性)
赤ちゃんが泣き出した時、
まずはこのような『不快』がないか
確認をしてあげましょう!
②不快要素を取り除いても
泣きやまない時は?
・泣き声発作
何をしても泣きやまない時は、
赤ちゃんにとって『ストレス発散』となる
泣き声発作かもしれません。
これは生後2ヶ月ごろまでが多く、
5ヶ月ごろから自然に消えていきます。
・刺激を与えてリフレッシュ
あらゆる対応をしても泣きやまない時には、
赤ちゃんを抱っこして外に出てみましょう!
景色がガラッと変わって気分転換になったり
肌に触れる外気が気持ちよくて
泣き止む赤ちゃんも多いようです♪
赤ちゃんは泣くことでしか自分の意思を伝えられないので、ある意味泣くのは仕方がないことです。泣きやませなきゃと焦ったりイライラしてしまったりすると、赤ちゃんがそんな気持ちを感じとってますます泣いてしまうことも…まずは大きく深呼吸をして、落ち着いた気持ちであやしてあげられるといいですね♪
順漢堂整骨院
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