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最近私のお気に入りのバックです。イオン茨木の中にあるお店でバーゲンの時に買ったのがこれ。2350円位のが1325円位だったから、買っちゃった。あっは(笑)
チソン、チェ・ガンヒ、JYJのジェジュン、ワン・ジが『ボスを守れ』制作発表会に出席 SBS水木ドラマ『ボスを守れ』で初コミック演技を披露するチソンが「これまでの真面目さを脱ぎ捨てて、実際の自分の姿に似てる 突拍子もない明るい姿を見せたい」と挑戦状をたたきつけた。
俳優チソンはチェ・ガンヒ、JYJのジェジュン、ワン・ジヘと共に、7月27日午後ソウル陽川区(ヤンチョング)木洞(モットン)SBSホールで開かれたSBS新水木ドラマ『ボスを守れ』制作発表会に参席した。
「ボスを守れ」は就職難を経験した女主人公ウンソル(チェ・ガンヒ)が紆余曲折の末、財閥企業の不良上司チャ・ジホン(チソン)の秘書として就職しながら起こるロマンティックコメディーだ。
この日、チソンは「全てを手に入れたように見えるがあまりにも抜けている人物だ。かっこいいふりをしなくていいので、演技する時気楽だ。実際の自分の姿を見せようと楽な気持ちで演技をしてる」と明かした。
特にこれまで「ロイヤルファミリー」「金首露(キム・スロ)「太陽をのみ込め」など、真面目で男らしい演技を見せてきたチソンは「あまりにも真面目な役をたくさんしてきた。「太陽をのみ込め」の時は僕にはない男らしい姿を引き出そうとした。演技の幅を高めようとキャラクターに集中し、今回は軽くほぐれた今まで見せれなかった気楽な姿を見せたい。実際少し哀れだが平凡ではない突拍子もない姿がこの人物の魅力のようで楽しい」と感想を伝えた。
今年4月「ロイヤルファミリー」が終了し3ヶ月足らずで「ボスを守れ」に合流したチソンは「キャラクターが気に入った。「ロイヤルファミリー」が終了し、やってみたい演技や人物があったのでこの作品を決めるのに悩まなかった。放送視点で少し悩んだが、今やらなければできないと思い出演を決めた」と説明した。
また「軍隊でこんな考えが浮かんだ。これまでの作品を振り返ってみたが、真面目な演技ばかりしたので僕の突拍子もない部分を忘れていたみたいだ。なぜ僕が気楽で人間的な姿を見せれなかったのかと思った。この作品を通じて僕の愉快で爽快な姿を初めて見せることが出来るだろう」と期待感を表せた。『シティーハンター』の後続として8月3日初放送される。
「告白する時は『僕と今日、映画を観る?でなければ今日で終わらせる?』と尋ねる」 歌手キム・ヒョンジュンが自身の恋愛談を打ち明けた。
キム・ヒョンジュンは今月26日に放送されたケーブルチャンネルKBS JOY「イ・ソラの2度目のプロポーズ」で、恋愛に関連する質問を受けて「僕も人間なので、好きな人が多くいた。最も長くつきあったガールフレンドは3~4年ほど。今は別れた」と明らかにした。
普段から感情表現が下手だというキム・ヒョンジュンは「好きになるともっと挨拶をしない。話をすれば好きだと気付かれそうで、わざと避けるほうだ。それでも大人数でカラオケに行けば、その女の子が歌って欲しい歌を必ず歌うのだが、食事会の終わりだったなので常に寝ていた」と笑った。
引き続き「逃したくない時は積極的にアタックする。偶然を装った席を作って自然に同席する方法を主に使う」としながら「告白する時は『僕と今日、映画を観る?でなければ今日で終わらせる?』と尋ねる。映画見るといえばその時につきあおうと言う」と話した。
どう返事したらいいか分からなくなるよね。