JWは情報統制を徹底的に計画してきた。
本部から各支部各支部はその国の内部事情
をかんがみながら……

内密レベルを 支部まで
内密レベルを 巡回まで
内密レベルを 長老まで

それ以上……広げると危険が伴うから
内密情報を暴露した長老は……
排斥 長老削除 など…… 

情報伝達は……以前は……協会からの手紙など
かなり危険(人権侵害や不法な隠蔽)
な内容もありましたが、

協会は……危険を感じて 
過去の協会からの手紙
焼却処分するよう各会衆の長老に指示し
巡回はそのチェックを……


過去に巡回は……
各会衆の長老たちの集まりや……
巡回大会などの集まりで……
巡回は協会からの原文を持ち
各会衆の長老たちには口頭による 
メモを取らせました。
単なるメモですが、内密情報です。
録音などは禁止されていました。

これは、協会が……指示を出した証拠
残らないようにするためです。


しかし、
すでに覚醒した長老たち……
すでに覚醒した巡回たち……
はこのような不法で無責任な協会の
指示をそのまま 従うはずがありません。


今も協会からの古い手紙は
長老たちの手元にコピーが有ります。
また、録音された音声も有ります。

しかし、さらに JW-orgの正式 運用が段階的に
開始された頃から……協会は……
予想しない事態を招きました。

協会からの手紙をインターネット経由
で巡回 各会衆の長老に指示を出す仕組み!
を取りましたが……

それは、同時に 覚醒した長老たちの
情報統制に反発する手段に成りました。

内密情報が……ネットのあらゆる場所に
拡散され 内密情報が……公開されるように
成りました。

隠蔽したい事実が……ネット上で
一人歩き……


どんな情報統制も 出来ません。
特に不法な指示は出来なくなりました。

口頭音声も公開される時代です。


こうなると JW組織の透明性や合法的か
裏がないか…… など ……など……

すでに ネット上では 協会に対する
パッシングの嵐になってしまった。


信者にネット情報には注意しろ
背教者の嘘だと 信者にいくら弁解しても

信者自身が 証拠を手に持っている以上
協会の弁解が……見苦しい嘘になる❗

信者の覚醒は止める事は出来ません。
今まで ばらまいた協会からの手紙や
隠蔽文章 録音記録が 信者の中で
一人歩きし コピーは 広がるばかり❗


さて今後は 協会はどんな情報統制を
するのだろう?