人類の誕生については、猿からの進化論で私達は教育されてきました。猿から人間に進化できるなら、なぜいま地球上に存在する猿は人間に進化しないのでしょうか?そもそも矛盾していますね。猿から進化ではなく、猿に近い哺乳類(類人猿)とレプティリアンという宇宙種族のDNAを掛け合わせてできたのが人間です。






宇宙の話し、宇宙存在の話しなどはこの地球上ではよく陰謀論や都市伝説、ちょっと特殊な価値観のスピリチュアル系というように認識されています。それも全て真実を知られてはまずい支配者存在が内容を茶化し、すり替え、自分たちに都合の悪い情報は脅したり、削除するなどしながらひた隠し、目を逸らしてきました。        






残念ながら、表に出る情報はほぼ全てが彼ら支配者にとって都合のいい情報しか出てないのです。

それはそのはず、真実をどうやって隠し続けてずっと搾取できるかしか彼ら支配者は考えてはいません。話しを少し戻しますね。






私達人間を作ったのはレプティリアンだとお伝えしましたが、その理由はというと、彼らは元々ニビル星という惑星に住んでおりましたが、核戦争や実験などを繰り返していたのでニビル星を取り巻くシールドが破壊されてしまいました。そのシールドを再建するには金(ゴールド)が必要でした。ゴールドを求めて惑星を巡っている時、地球に金がたくさんあることを発見しました。地球も個性の意識エネルギーですから自由意志がもちろんあります。彼らは地球に金を分けてもらえないかお願いしたところ、地球が了承してくれました。最初は彼らが自分達で金を採掘しては運ぶを繰り返していましたが、やはり大変だということで自分達に変わる労働力が欲しいと思いました。彼らはDNA組み換え操作には長けていますから、実験を繰り返しやがて人間を作ることに成功したのです。






人間は最初レプティリアンのDNAが入っているので彼らと同じテクノロジーを持っていましたが、それでは扱いづらい、都合よく支配できないので一部のDNAを眠らせることにし、労働力に最低限必要なDNAのみ動くように操作しました。つまり最初から人類の誕生の理由が労働力と搾取だったということなのです。それがいまの現在までずっと長い間続いているのです。





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