最近何かと話題になっている昆虫食ですが、アレルギー反応が出やすく、リスクが高いという専門家や医療関係の情報もあれば、反対に食糧危機や環境のためと昆虫食を推奨する方もいらっしゃいます。単純に虫は食べたくないという意見も多く、様々な情報に困惑される方も多いのではないでしょうか?        





まず結論から申し上げますと、人口削減の一環であり、わかりやすい、あからさまなマッチポンプです。食糧危機の問題は自然に出てきたものではありません。干ばつや水害で食糧不作など、これらも環境破壊からの気候変動と見せかけた気象操作で、わざわざ食糧難を支配者側が作り出し、それを環境破壊のせいにすることで、みんなが仕方ないと納得することをわかった上で仕掛けています。                      






他の私の記事でもお伝えしましたが、彼ら支配者側、政府が推奨するものは、彼らの目的を果たす為の彼らだけに都合のいいものでしかありません。私達の幸せや身体のこと、そのようなことは彼らにとってはどうでもいいことなのです。だからとはいえ、彼らをただ責めても、怒りをぶつけても、対立や反発をしても仕方がありません。彼らに従わなければならないと、当たり前に、もしくは疑問に思いながらも何となくみんながそうしているからと、私達庶民が彼らの提案や価値観を受け入れて、選択してしまったから体験しているのも確かなのです。 







政府は、畜産農家は牛乳を廃棄すれば補助金、牛一頭殺処分で15万円程の補助金まで出します、という全く意味不明な政策をしています。食糧が足りない、といいながら、政府自らのマッチポンプによる原油価格高騰やエサ代の高騰、挙げ句の果てには牛が二酸化炭素を出すことで環境破壊になるなどとも言い出しました。彼らの意図や目的がわかっていれば、矛盾や言い訳、言葉のすり替えなどなど、呆れるを通り越してもう笑ってしまいますね。                  






これら全ては彼らのマッチポンプだということを知って下さい。内容や台本、パッケージが変わっても、全ては世界統一政府という彼らの目的のためだけにやっていることなのです。一見すると全く違う問題のように見えるものでも全て繋がっているのです。各国のトップはみんな水面下で繋がっています。今回は誰がヒーロー役で、悪役はこの人ね、といったように役割を演じているのです。信じられないかも知れませんがそのぐらい真実は表面からは見ることはできません。 






話しが逸れてしまいましたが、昆虫食は食糧危機の煽りであり、人口削減のためのマッチポンプです。人口が増え過ぎて、環境破壊で、食糧危機だからもう食べるものがないとなれば、私達庶民がいつしか、確かに…人口多いよね…という思考になるだろうと彼ら支配者、政府は踏んでいるのです。人口が減れば食糧危機の問題も減るだろうから…という思考に持って行きたいのです。                    






彼ら支配者、政府の推奨や提案には深刻に真剣に取り合う必要はないのです。もういつものその手には乗りませんと、従わなければいいのです。無関心で意識を向けなければエネルギーが注がれることはありません。最初は小さな火も、油が注がれると大きな火になってしまいます。それと同じように、私達庶民が興味や関心を持ち、意識を向け感情を乗せてしまうと、彼らの目的が現実化する方向にエネルギーを注いでしまうことになりますので気をつけて下さいね。       





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