No.1では、もし今後政府がベーシックインカムを提案、提示した時に、私達庶民がベーシックインカムを受け入れたときを想定し、最初はちゃんと支払いがされたとしても、最終的には財源が足りないということで支払われなくなり、庶民は大パニック。そこに待ってましたと言わんばかりで政府がまた新たな罠で手を差し伸べてくるとお話ししました。今回は、その罠からどのように私達庶民をまた支配コントロールしようと政府が策略しているのかをお伝えいたします。
収入もベーシックインカムもなく生活ができない庶民には、政府から配給が配られるのですが、この配給されるものにももちろん彼らの意図がしっかりあります。配給、つまりは無料ですが無料だけに気を取られないように気をつけて下さい。彼らが与えたり勧めるものは、決して私達庶民のためのものではありません。お金や食べ物など、生命に関わると思うところを政府に依存させることで、支配コントロールがいともた易くなるのです。
彼らは私達庶民を何から何まで管理、監視し、完全に自分達の支配下に置くこと。世界統一政府を作りたいのです。これが最終目的です。とにかく従わせ搾取し、私達庶民の全てを自分達支配者の手の中に掌握する、それをしたいのです。ですが最近は、私達庶民も昔のようにはなかなか従わなくなっていますので、彼らはとても焦っているのです。どんなに目的があったとしても、それは私達庶民が従わなければ実現することなどできません。彼ら支配者は私達庶民が従っていることでそこに立ち、存在できていますから、実際には彼らが私達庶民に依存しているのです。私達庶民が彼らに従わなければ、ピラミッドは自ら崩壊していくのです。それを彼らは恐れているのです。
ピラミッドは一番上に行けば行くほど人数が少なくなります。要するに分母の数が全く違うのです。私達庶民の数の方が圧倒的に多いのです。もし私達庶民が彼ら支配者に従わず、それを力でねじ伏せようとしても逮捕起訴、収監しようとしても、到底無理な話しなのです。
支配者トップの一部のレプティリアンはお金や利権などどうでもいいのです。欲しいのは、私達庶民が恐怖や不安、執着を抱くことで重い波動エネルギーを放出しますが、その重い波動エネルギーの搾取をしたいためだけにこれだけの世界中の混乱や戦争、貧困や優劣、様々な問題を私達庶民が自ら選択するように教育し、罠を仕掛け、ミスリードしてきたのです。たった数名のレプティリアンに、そしてそこに従う貴族や組織、政府などにこれだけ支配コントロールされているのです。
私達庶民は彼らと違って自分達で自立して生きていける力が充分にあります。彼ら支配者がいるから私達は生きていけるのではありません。全く反対なのです。だれが電気を整備して流し、だれが水道やガスの技術や工事をし、建物を建て、食べ物を作り、運び、販売してるのでしょうか?そうです。全て私達庶民がしているのです。支配者や国、政府は何もしていませんね?ただ税金を集めて好きに使うだけで何もできません。つまり私達庶民は、誰に従わなくても、たとえお金がなくなったとしても、今のままの仕事をそのまま続けるだけで何も困ることなく生きていけるのです。それが出来ないと、教育から倫理観、価値観を正反対に刷り込まれて思い込まされてるに過ぎないのです。
ですから、私達庶民がそれを知り、気がついて一人一人がしっかりと自分で判断さえできれば、従わなければ何も怖がる必要などないのです。それを気がつかれると彼ら支配者や国や政府は存続出来なくなるので逆に彼らはそれを恐れているのです。だからこんなに必死になって世界中を混乱させ、真実から目を逸らすようなことばかりするのです。
繰り返しますが、怖がる必要はありません。怖がるとまた不安、恐怖の重いエネルギーが彼らに搾取されるだけです。対立や反発も同じことです。ただ無関心、従わない。それだけでいいのです。従わなければ、私達庶民が自分の現実を楽しんでいれば、彼らには搾取も目的を果たすことも何もできないのです。彼らの目的や意図、真実がわかれば、どんなに美辞麗句、内容やパッケージを変えても何をしようとしてるかがわかりますから、騙されることも、動じることなく冷静でいることができます。
彼ら支配者は自分達の創造したゲームで遊んでいるだけです。このピラミッド社会のゲームをしたくなければそっと抜けていいのです。従わず、それぞれ自分の楽しい現実を創造する新しいゲームをすればいいのですから。
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