≪煙草値上げ狂想曲≫に己を省みる。 ☆彡・・・・♪ ♫
ブログネタ:タバコの値上げ、どう思う? 参加中本文はここから
タバコの値上げ、どう思う、と言うよりこれだけの値幅の「値上げ」は常識を逸脱してる。 300円が410円って、手元の電算機で計算して、5割増は行ってないけど・・・。のレートレベル。
ニュースでは、街頭インタビューで 「アナタはどうしますか? 止めますか? そのまま続けますか?」に終始して、値上げについてじゃなくなった。(決まった事実だから、今更しゃ~ね~か!?)
タダな~、そういう表情の奴で編集したかしらんが、嫌煙派は「もろ手を上げて大歓迎」。吸い続ける奴は「意地でもやめね~ぞ」って、両者のムキになった顔つきが「怖い」。
「嫌煙権」なる言葉が新聞紙面に現われて久しい。 「喫煙権」ってあったのか!?
イザ、「嫌煙権」が大層使い勝手がいいのか、ドンドン「煙草吸い」をまるで「社会の悪者扱い」だ。
世の中の趨勢がそうなってるからって、そこに無批判に参加協力して「善人振る」。これこそ煙草の害より「怖い」。 身体を蝕むより、心がヤラレテル!
街角ではマイクを向けられて、「これを機にやめようと思ってる」って・・「申しわけない顔」で答えるのはどうよ!? 「吸ってる罪悪感満々」DA。 そんな想いで吸うから余計に身体に悪いのヨ。
「俺」かい!?
バッチリ買い溜め。(かなり考えたけどね~。止めるやめないじゃなく、個数をね)
なにしろ、煙草が見事に名脇役(時には主役を喰うくらいの存在感)を演じてるこんな映画に「男の美学」なんぞを感じて育ったモンでネ~~!!
ダカラって訳でもね~が、「人に迷惑掛かるから」なんて、クチハバッタイこっちゃなく、「吸うときは『カッコ良く』」でいたいもんだね。
タバコの値上げ、どう思う、と言うよりこれだけの値幅の「値上げ」は常識を逸脱してる。 300円が410円って、手元の電算機で計算して、5割増は行ってないけど・・・。のレートレベル。
ニュースでは、街頭インタビューで 「アナタはどうしますか? 止めますか? そのまま続けますか?」に終始して、値上げについてじゃなくなった。(決まった事実だから、今更しゃ~ね~か!?)
タダな~、そういう表情の奴で編集したかしらんが、嫌煙派は「もろ手を上げて大歓迎」。吸い続ける奴は「意地でもやめね~ぞ」って、両者のムキになった顔つきが「怖い」。
「嫌煙権」なる言葉が新聞紙面に現われて久しい。 「喫煙権」ってあったのか!?
イザ、「嫌煙権」が大層使い勝手がいいのか、ドンドン「煙草吸い」をまるで「社会の悪者扱い」だ。
世の中の趨勢がそうなってるからって、そこに無批判に参加協力して「善人振る」。これこそ煙草の害より「怖い」。 身体を蝕むより、心がヤラレテル!
街角ではマイクを向けられて、「これを機にやめようと思ってる」って・・「申しわけない顔」で答えるのはどうよ!? 「吸ってる罪悪感満々」DA。 そんな想いで吸うから余計に身体に悪いのヨ。
「俺」かい!?
バッチリ買い溜め。(かなり考えたけどね~。止めるやめないじゃなく、個数をね)
なにしろ、煙草が見事に名脇役(時には主役を喰うくらいの存在感)を演じてるこんな映画に「男の美学」なんぞを感じて育ったモンでネ~~!!
ダカラって訳でもね~が、「人に迷惑掛かるから」なんて、クチハバッタイこっちゃなく、「吸うときは『カッコ良く』」でいたいもんだね。

9回表。 その時の監督、投手、捕手の、そして守りの選手たち心理は・・・!!??
ヒトの試合(肩入れしてない)は、ゲームとして純粋に楽しめる。
他にロクな番組がないので、野球試合を楽しんだ。
3対1 阪神リードで迎えた9回。 当然クローザーは藤川球児(大好きな投手)。
しかし、なにか雰囲気が違うぞ
球場全体が「矢野コール」に包まれる中、 捕手城島が微妙になかなか出て来ない。
監督真弓もどこか迷いの表情。
迷いの先のマウンドには、万全のハズの投手藤川。
TVカメラが追う表情に「後三人で勝利」の確信はない。
明らかに「守りに入った瞬間」 ニ点差は既にない感覚。というか勝ち取る意識より、場内に選手が呑み込まれた感。
(コレヤバイぞ)
案の定、藤川はいつもとは明らかに違う。制球が定まらないし、真っ直ぐには勢いがない。
解説者(鈴木啓示)に同調するのも悔しいが、「藤川には、雑念が集中力を邪魔してる」(同意)
≪勝手にシナリオ≫
藤川の頭の中には、投手コールと同時に捕手交代コールがあって、甲子園最終戦の勝ち試合を、今季で引退する捕手矢野とのバッテリーで締める。
しかし捕手は城島だ。 これで一気にモチベーションにブレが。 建て直す間もなく二者連続4ボール。 悪い流れは「マサカ」を現実にするもんだ。
3ランホームランで逆転DA。
このイニングの数分間で、「誰のせいだ」って誰も言えないだろうな。
試合後の引退セレモニーのこのショットが正しく、 「それだろうな」
良い「プロ野球の試合」を見た。 感動した
ペナントレースはまだ続く。野球はオモロ~~!!!

他にロクな番組がないので、野球試合を楽しんだ。

3対1 阪神リードで迎えた9回。 当然クローザーは藤川球児(大好きな投手)。
しかし、なにか雰囲気が違うぞ
球場全体が「矢野コール」に包まれる中、 捕手城島が微妙になかなか出て来ない。監督真弓もどこか迷いの表情。
迷いの先のマウンドには、万全のハズの投手藤川。
TVカメラが追う表情に「後三人で勝利」の確信はない。
明らかに「守りに入った瞬間」 ニ点差は既にない感覚。というか勝ち取る意識より、場内に選手が呑み込まれた感。
(コレヤバイぞ)
案の定、藤川はいつもとは明らかに違う。制球が定まらないし、真っ直ぐには勢いがない。
解説者(鈴木啓示)に同調するのも悔しいが、「藤川には、雑念が集中力を邪魔してる」(同意)
≪勝手にシナリオ≫
藤川の頭の中には、投手コールと同時に捕手交代コールがあって、甲子園最終戦の勝ち試合を、今季で引退する捕手矢野とのバッテリーで締める。
しかし捕手は城島だ。 これで一気にモチベーションにブレが。 建て直す間もなく二者連続4ボール。 悪い流れは「マサカ」を現実にするもんだ。
3ランホームランで逆転DA。
このイニングの数分間で、「誰のせいだ」って誰も言えないだろうな。
試合後の引退セレモニーのこのショットが正しく、 「それだろうな」
良い「プロ野球の試合」を見た。 感動した

ペナントレースはまだ続く。野球はオモロ~~!!!

久々だな~「ブログネタ」 ♪
ブログネタ:足、つったことある? 参加中本文はここから
ツッタことある、なんて生半可じゃなく。今もつった。もう、「慢性的お付き合い状態」。 横になってTV見てて、チョット体勢変えようとすれば「ムムム!」
バスの狭い座席で足を組かえようとすれば「ヌヌヌ!」
モウシャ~ネ~ナってのが、ステージSETで機材を動かそうと、ハードケース跨いだりして、そのタンビに「ウグっ!」 流れを止めるわけには行かないので「チョットたいむ!」もなし。
ヒトは、「それ、肝臓です」とのこと。
もう、何年にもなるね~。でもここんとこ、寝てる最中の「こむらがえり」は起きてないし(これが一番きつい)、筋肉の衰退なのだ・・・。
ま~、ツッタラつったで対処出来るし、「マンマ付きあう」とする。
つっても反応しなくなったら「オシマイか!?」(#^.^#)
