命日に、訃報の因果 ( -ω-)y─━ =3
昨日はMarcusを聴いて寝る・・というのも、本日のMiles Davisの命日につなげる算段だったが( ^ω^)・・・その年1991年あたりに、イベントやコンサートの裏方を共にやった奴の「訃報」が舞い込むとは

頻繁に会うような関係じゃなく、寧ろ「事ある毎の召集」で、現場には必ずいた

出会いは、奴がまだ学生の時に、「これどうぞ!」って、差し出した名刺だ。
学生がナンの名刺ジャイ・・

何やら、色んな長い肩書きがあって、よく分からんが、ドウヤラ「興味あることの手伝いします」みたいな「業務内容」だったようだ

面白い奴だったし、真面目で一生懸命だったな~

何が辛いかって!?
俺よりず~っと「若い」

原因は知らない。
然し、「順番無視」にも程がある

何かこ~~~ぅ・・「困る」

Miles Davisは享年65歳

後、3年か~~ナッ

