JUNK DO -32ページ目

「書店風雲録」読了

お疲れ様です。

「書店風雲録」を読了しました。
とても時間の経った、僕が生まれる前から幼い頃の話ばかりなのに、ドキドキしました。


過去を振り返っても何も生み出さないけれど、書店は過去の堆積する場所だから、書店を語る事は常に過去を意識する事になるのかもしれません。

僕は、過去と、刹那と、無窮の未来とも言うべき、現象の最中に同時にあって。
(うまく文章が組み立てられずに絶句)

好奇心が、僕を生かすのです。
そして、好奇心がいつか僕を逝かす(笑)のかもしれません。

そう思います。

願わくば僕の好奇心が疼いただけ、世界が震撼せんことを。
たとえ局地的で微かな揺れであっても。
僕は、世界を、揺らしたいのです。
多分。

色々うまく言えないし、色々踏みにじって、汚して、無駄にしたりしながら、這いずっているのが現状だけれど。

書店業に殉じたい、という、不埒な感傷。

…では、失礼致しました。

Heil Holly Queen(綴りが不安)

お疲れ様です。

こんな時間に家事して夜食(夕食の残りを片付けていた…笑)とって、なんかまともっぽいような気がする、とか寝言を起きて言ってみたり。

今日は久々に娘と耳鼻科へ行って、その後、歌いながら(笑)保育園へ行ったのです。
その時歌っていたのが「天使にラブソングを」の中で歌われている何曲かだったので、今日の金曜ロードショーが「天使に…」だと気づいた時にははテレビ局に脳内ジャックされていたのかとか妄想しかけました。(笑)
中学高校(私立の一貫校だったもので…)が合唱にもそこそこ力を入れていて、何故か定番曲に「天使に…」の曲や、QUEENが入っていて、私の口をついてでる洋楽曲はそういうものだったりします。
ビートルズやPPMやS&Gは父が散々運転時にカセットでかけていたせいで染み込んで、高校時分に自分で歌詞とか写して染み込んでしまったものですけどね。
(個人的にはディープパープルとか歌えるようになりたいですが…笑)

眠たくなってきました。
色々中途半端ですが、この機を逃すと明け方まで眠れなくなったりする事もあるので、寝ます。

どうか、皆様、穏やかに充実されていますように。

では、失礼致しました。

うつら、うつら。

お疲れ様です。

寝ぼけていたら、保健センターの保健師から電話。
娘について定期健診で頼んであったからとは言え、間が悪い。(笑)
僕は不機嫌の絶頂期。
それでも何とか社会性は残念とはいえ最低限の情報はやりとりして、向こうも仕事済ませて。
今夜は荒れますか、Tさん。
申し訳ないとは思うけれど、気遣う余裕はなく。

機嫌のいい時でも電話は好きではないのでもうほんますみませんとここで呟くしか。(苦笑)

そういえば住民票の写しと某届を取りに役所へ行かねばならないのですが、もう16時。
間に合うかしら。

夫は二時間以上前から寝てますすよ。
あの様でよくも娘を休ませる提案なぞ出来たものだ。
今日は僕が限界なのでてきとうにいなして登園させましたけどね。

もっと強くならねば。
この先、家裁レベルで揉めるにしろ揉めないにしろ、仕事増やすとか引っ越すとか実務的な事を色々予定しているし。
母方の祖父も癌で多分余命一年ないからまた関東へ行かなければならないし。
その際、隠しきるだけの面の皮も必要だし。
強さはいくらあっても邪魔にはなりませんなー。(笑)

頑張っていればうっかり死んでも罪にはならないだろうし。
(我ながら小賢しい。笑)
死にたがり屋は人より努力すればいいだけなのだと開眼した今日この頃であります。
死にたくない、と思い込めば自分を騙している間にうっかり死ねるかもしれませんしね。

遺されるものについて責任とか罪悪感とか?
まぁ、生きていてもがっつり感じ続けますしね。
あとは賭けだし。
駄目なら駄目だし。

僕みたいになっちゃ駄目ですよ、と、稀に冗談めかして諭すのです。
唯一、娘にだけはね。(笑)

なんのことやら。(笑)
ここしばらく、僕の日記の日本語が滅茶苦茶ですな。
いや、自称が僕なのは、別に普通なんですが。(笑)
「私」を使えるほどの社会性はない状態でして。(笑)

まぁいいや。
では、失礼致しました。