浴衣姿 | JUNK DO

浴衣姿

JUNK  DO-120708_1756~010001.jpg
JUNK  DO-120707_1711~010001.jpg

黒地に薊が今日の浴衣(写ってないけれど帯は銀鼠の矢羽、草履は暗めの地に三色のだんだら縞の鼻緒)で、麻混の萌黄と白の縞地に椿の刺繍があるのが七夕フェスタで着たもの(こちらの帯は半幅で紫紺地に小花、草履は明るめの桐地に藤色の多分雪柄)。

小物は黒地に白の花火柄の和のバッグと、赤いナイロン製の風呂敷。
金魚柄のうちわに、手拭い(七夕の時は青地に花火、今日は白地に唐傘…どちらも伊右衛門茶のオマケ♪)。
バッグの中はいつも通り。(笑)
風呂敷には、帰宅用の普段着一式(帰りは浴衣一式を畳んで入れる…もちろん、風呂敷だけでは腰紐が落ちたりするので、同系色のナイロン袋に入れてから風呂敷で包む)。

大ざっぱにこんな感じです。
浴衣だから、化粧もしないし、アクセサリーなんかもっての他です。

和服はきちんと手入れをすれば何代も着られるので、いずれはきちんと訪問着やらなんやら、季節とTPOに合わせて色々揃えたいのですけどね…安い呉服屋が住居のすぐ側にあるし…まだしばらくは、我慢です。(笑)