タイトルでピンと来る人は少ないと思います(うまくまとめられなくて…)。
要するに「太陽自体が惑星のように何かの星の周りを公転しているのか」
ということです。
あっ最初に言っておきますがこれはあくまでも、考えることに自己満足を覚える人(自分)が同じような人と繰り広げた妄想ですので暖かい目で見てください。m(_ _)m
あと、この事の答えがあるならばコメントで優しく教えてください。
なぜ考えたのかというと銀河系の存在に影響されています。
太陽系とは銀河系(天の川銀河)にあり、そのなかのオリオン腕にあると言われています。
そうすると、太陽系は小さな集まりだなと思いました。
その時考えついたのがタイトルにある通り「太陽は何かの星の周りを公転しているのか」というものです(本当に銀河系に影響されているのか?)。
ここからが本題です(前置きながっ)。
地球は太陽のまわりを公転しているのは当たり前として皆さんわかっているはずです(決して知らない人をバカにしているわけではないので誤解しないで下さい)。
そこでは太陽は動かないと考えて教えられます。
しかし本当に動かないのかと言われると上記のように教えられた僕はなんとも言えません。
本当に動かないのでしょうか。もしかすると地球は太陽にとって衛星なのかもしれません。
もし太陽が何かの星の周りを公転していたとしたらとても大きな公転の軌道になりそうですね。
そして恒星はどのくらいの大きさになるのでしょう。
気になりますね(気にならないか…)。