今年1年を振り返って・・・  Part5 | 11の魔法で子ども指導 

11の魔法で子ども指導 

池上正さんの「サッカーで子どもをぐんぐん伸ばす11の魔法」という本を教科書に、

フットボール指導から学んだノウハウを活かして、

戦術的ピリオダイゼーション理論をベースとした『複雑系の指導』を追求中!!

え・・・
長い文章お付き合いありがとうございました。
思いつきの勢い書きでしたので、文脈がぐちゃぐちゃでありましたこと、心よりお詫び申し上げます(笑)



来年度は勝負の年となります!!

3月までは現状の状態が続きますが、フットボール指導は終わりに向けて進んでいきます。(4月からは一旦お休みしますので・・・)
学校教育では、今のクラスが更なる変貌を遂げ、先生方の目から鱗が落ちることでしょう。


また、4月からは常勤講師となるため、新たな挑戦が待っております。
今度は本格的に教育業界に参入し、実践を踏まえて、教育業界に風穴を空けていきたいと思います。

採用試験も今回で最後にしたいものです。
肝心なのは試験ではないですからね・・・


「Student First」
「11の魔法」
「言語技術」
「ロジカルコミュニケーション」
「学校教育におけるコーチング法」
「戦術的ピリオダイゼーション理論(PTP)」
「教育的ピリオダイゼーション理論(PEP)」


をひっさげて、学習指導要領に記載されている「生きる力」を養うためには、こうやって指導するんだよ!!
ってとこを見せたいと思います。
僕にはそのプランがありますので楽しみにしといて下さい(笑)