ヤマハ、インターネット越しに音楽セッションできるソフト

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/news/20110107/1029504/

以下抜粋

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ヤマハは2011年1月6日、離れた場所からインターネット越しに音楽セッションができるソフト「NETDUETTO(ネットデュエット)」のベータ版の無償配布を開始した。家庭用のインターネット回線を使って、最大4人まで接続できる。

 同社が2010年10月に発表した「NETDUETTO」技術を実装したソフト。遅延を最小にするためサーバーを介さず直接端末間で通信する。また、ダイナミックなバッファ制御で、パケットの到着時間のずれなどのネットワークのゆらぎを吸収して音楽的に破綻しないよう工夫した。

 同社の実験では、都内の家庭用光回線で30ミリ秒以下の遅延で接続。音の速度に換算すると10mほど離れた相手と合奏する状況に相当し、ほとんど遅延を意識しないでセッションが可能だとしている。

 対応OSはWindows XP/Vista/7。基本的に、ルーターに特別な設定は不要。光回線などのブロードバンド環境とオーディオインタフェースの利用を推奨している。今後、Mac OSにも対応する予定。

 また、動画サイト「ニコニコ生放送」上で、生放送の配信者と視聴者がNETDUETTOを使って音楽セッションなどを行い、その模様を生放送で配信できる新サービスを今冬から開始する予定。

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いい!激アツ!

すごくやりたい!


でも、うちのネット環境は下り1Mbps,上り500kbps。

下り100Mbpsの光回線と比べると速さは100分の1である。


わかりやすく言うと、ウサギの時速が約60km/時で、カメが0.6km/時で同じく100分の1なので

ウサギとカメのようなものである。


まあでもとりあえずやってみるかな。

だれかいねーかな。


みなさま新年明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。


新年ということであたらしいことをしたいと思ったので、

ニコニコ生放送を始めてみたいと思います。


といっても話術や芸をもっているわけではないので、

日本史の朗読をしたいと思います。


コミュニティ名は「日本史の朗読」です。

とりあえず今から始めてみます。

帰省の深夜バスなう。
すさまじいこみっぷりに1時間夜の新宿で待たされる。
カップル率高し。
五件程度はペッティングくらいしているだろう。
待っている途中にキレ出すおっさんがあらわれる、

女連れでちょーしのっとんのか。おー?

きもちはわかるが、面倒くさい。

タイトルにとくに意味はないのだが、

ブログを書くのがスランプ気味である。


最近忙しくてなかなか書けなかったのだが、

忙しい時期を超えても書く気が起こらない。


とはいえせっかく始めたこのブログ、

このまま書かなくなってしまうのは悲しいので、

以前に書きかけてやめたネタでも書こうと思います。


テーマは「夢」


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夢を見ました。

フロイトによると、夢は人間の願望を満たすためのものであり、

わたしたちの見る夢はすべて何らかの意味のあるものらしいです。

その日の夢はいつもと違っていました。


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  ・


ベッドのまわりに、何もかも脱ぎ散らして

いつもより強く抱きしめたまま

少しずつ感じて踊り続けてる二人。


彼女の褐色の肌のみずみずしい輝き。

華奢でしなやかなからだ。

年齢より幼く見える顔立ち。



そして、そそり立つ彼女のイチモツ。



・・・なん・・・だとっっっ・・・


ひるんだ隙を彼女は見逃さなかった。


腕をつかみ、力強く引っ張られた。

ベッドにうつぶせに倒れたところを、

後ろから強引に貫かれた。


ぅんっ・・・


最初は拒んでいた体が、

彼女の強引な責めによって、

少しずつ感じはじめた。


そんな・・・はずは・・・


やがて快感は全身をつつみ、

悦びがあふれていった。


今夜も・・・堕ちていく。


  ・

  ・

  ・


夢か・・・


って、フロイトさんどないなっとんね~ん。


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やっぱり書かなきゃよかったorz


<了>



私はこれまで、いくつものブログを立ち上げ、その都度

書かなくなり放置するというのを繰り返しています。


そして、すべてのブログで必ず取り上げているのが

「インリン・オブ・ジョイトイ」※です。


※敬称略


必ずしもファンというわけではないのですが、節目節目で非常に気になる存在。

それがインリン・オブ・ジョイトイ。


まず言葉の響きが美しい。

このブログの名前も「ジュンジィ・オブ・ジョイトイ」にしようかと思ったくらい

理想的な言葉の流れです。


エロテロリスト、ハッスル参戦、愛エプなど、インリン・オブ・ジョイトイを語る上で

重要なキーワードは数多くありますが、なかでも私が気になるのは


JOYTOY

http://www.jvcmusic.co.jp/joytoy/


インリンとして世の中に受け入れられてきたポジションを考えると、

この歌手活動は基本的には必要のないものであります。


メジャー路線から完全に逆行し、一回聞いただけでは完成度が低いように思われる、

今後の芸能活動に影響するのではなかろうかと心配になるような楽曲。


そんな楽曲を歌う。インリン・オブ・ジョイトイとして。

そこには、本当に伝えたいメッセージが数%混ざっている。そんな気がする。


そんなことを思って聞いているうちに、

この音楽がメジャーであるパラレルワールドに迷い込んだ気になる。


「そうそう音楽ってこういうものだよね」 と。


エロテロリスト という言葉が、現実感を帯びてくる。