シュタインズゲートのアニメを見て岡部倫太郎「33にもなって何をやってるんだ俺は!!まるで厨二病全開じゃないか、おれは!!wwやってやる、、それがシュタインズゲートの選択というのならばな!おれは狂気のマッドサイエンティスト・鳳凰院凶真!!世界を騙すなど造作もないっ!!フゥハッハッハッ!!!!」やべぇ、俺あと1年しかないww
それでも君がいなくなると例えば君と1年間会わなかったとして、その中で君のことを想う時間が1%にも満たなかったとして、君が近くにいないことが当たり前になったとしても。それでも君がいなくなることは寂しいことで、どんな形でも生きていてほしいと願うわけで。あまりに当たり前で、口に出すのも恥ずかしいような言葉。君が生きていてくれて嬉しい。嬉しい。うれしい。ありがとう
無題地を這う蝉の乾いた羽音が夏の終わりを思わせる。枯葉の音、冬の風、終わりを感じさせるのはいつも乾き。自分の体に触れてみる。大丈夫。まだ乾いてはいない。いつか体の水分が失われて、からからになって、動かなくなって、誰の記憶からも失われていく。体の70%は水分で、それが失われたとき、僕には何が 残るだろうか。きっと何も残らない、そんな結論を先延ばしにして、生きる、暮らす、なるべく涙は流さないように、すべてが乾いてしまう、そんな時がこないように。
土曜の夜のfreedom深夜に初めて入るショットバーでウイスキーを6杯飲んで、その後、コンビニでビール買って、河原で飲みながら1時間ほど歌ってそのまま横になって歌いながら眠りにつく。そんな土曜のfreedom