ロッテはついに9連敗か。
まぁ、ここまで来るともうどうでもいいわな。
5位とか中途半端だから、どうせなら最下位まで沈んでくれたほうが潔くていんじゃね?
ドラフトのウエーバーのこともあるし。

西武の木村が打者転向かぁ…
渡辺監督の背番号背負って、結構期待されてたピッチャーだよね。
言ってもドライチでポテンシャルは高い選手だろうから、もしかするともしかするかも。
成功者として古くは愛甲、石井琢朗、最近だと糸井…
ロッテにも誰か化けそうなヤツいないかねぇ。。。
大嶺とか木村とかイケるんじゃないの??
決断するなら今だぞ。

それにしてもさぁ、上はあんな状態なのに、二軍はめちゃくちゃ強いっつーのは、ようするに上げる選手間違ってるんじゃねーの?
二軍大将の神戸、細谷はともかく、上でこそ活躍する清田が腐っちゃうよーーっ!!
それと、ようやく高濱は上げたけど、ホントに上げなきゃいかんのは小池だろ!
キャッチャーとして底が見えたマサヒコ使うなら、いまのうちに上で経験積ませるべきなんじゃないの?

他球団の坂本にしても秋山にしても堂林にしても、実戦を重ねて成長するのは明らかなんだから。
大地も大物の片鱗見せてるし、ここまで来たら思いきった血の入れ換えをするべきだろ。
鮮度がいい素材はさっさと使わないと腐るから。
いまのロッテは、ピッチャーはすぐ調理するわりに、野手の調理は遅いんだよな…
去ったキャプテンも現キャプテンも、鮮度抜群のうちに使ったから成功したわけで、ただ早熟傾向は強かったようで。。。

⑥根元
⑧岡田(荻野貴、南)
⑦角中
③ホワイトセル
⑨清田
DH調子いいベテラン
⑤高濱(角)
②小池
④鈴木

う~ん…
左ばっかだなぁ………
でも可能性感じなくもないし、打てない今よりはマシっぽいから、これで行こ。
「まだ諦めない!」とか安っぽいセリフはいらんから、もっと面白い試合を頼むわマジで。
いつも言ってるとおり、競馬というのは『同じことの繰り返し』が持論。
ボーナスを全額突っ込まなくとも勉強は出来るけど、競馬をことギャンブルとして見るならば、積み重ねた馬券キャリアが貴重な財産となることは間違いない。
「記憶のスポーツ」といわれる競馬において、引っ張り出す記憶さえ間違えなければ、自然と正解に近づくことは出来る。

ここ3戦馬券になっているスピリタス。
オレはこの馬が3走前・2走前と人気薄で馬券になった時点で、ある馬とダブらせていた。
奇しくも3年前のこのレースで2着に突っ込んで大穴を開けたアップドラフト。
人気薄で穴を開けて次走人気になる馬がいれば、フロック視されて人気にならない馬もいる。
アップドラフトは後者であり、その後2走も人気薄で馬券に絡み続けた。
そしていよいよ世間も「この馬強いんじゃね?」と思い始めた3走後…
そこそこの人気に推されると、見事にぶっ飛んだ。
この記憶の引き出しを開いたオレは、関屋記念でも人気にならないスピリタスを狙い撃った。
前走太めで人気を裏切り、キッチリ絞れてきたエーシンリターンズとのワイド1900円は、世間の裏をかいた会心の馬券だった。

今回のスピリタスは今の時点で4番人気。
馬券的に組み合わせ次第ではオイシイと見る向きもあるだろう。
ただ週中の新聞で「有力馬」として取り上げられたら、お付き合いはオシマイだ。
「三段オチ」という言葉があるように、キリがいいのは三回であって四回目はない。
もし仮に馬券になれば義理はあるから「おめでとう」だし、消えたら消えたで「だろうね…」で済む一番都合のいいお付き合いである。
「わたしとは遊びだったのね!」と言われれば「うん」と答える関係。

コスモセンサーがトップハンデの1番人気で勝つシーンも、エーシンリターンズが中山マイルで勝つシーンも、オレの記憶の引き出しにはない。
狙いのマイネルロブストは開幕週の外枠がネックも、それで人気を落としてるなら逆に積極的に買いたい。
大穴は前走謎の中舘強奪で、今回コンビ継続のラインブラッド。
今回馬券になったら、あの謎が解ける…
今までも恋愛してただろうけど、正式に解禁になったからには、どんどん恋愛すべき。
なぜならハタチやそこらのときに接する人間、特に自分にとって特別な人の影響は大で、その後の人生を大きく左右するから。

昔から言い伝えられる言葉ってよく出来たもんで、オレが特に感心するのが「親の顔が見たい」ってやつ。
この言葉ってまさしくそうで、人間の人格は育てる親によって形成されるものだと思う。
子は親の作品であって、人の行動・言動は己のものであり、親のものでもあることを自覚する必要があるわけだ。

そして親や兄弟と同じくらい影響力を持つのが、自分が心を許す特別な人。
特別な人と言っても、最初から特別なわけもなく、そこは赤の他人から始まる関係であって、自分にとっての常識や概念が崩される瞬間でもある。
よく離婚の原因に「価値観の違い」などと、もっともな理由を挙げるバカップルがいるけど、価値観なんてものはそもそもお互いが譲歩し合うもので、そこを妥協出来る関係だから一緒になるわけであって、そこが譲れない部分であるならハナっから一緒にはならない。

話を戻す。
もともと多感な時期に一般人とは違う空気を吸い続け、一般人では経験できないような環境で過ごし、一般人とは比べものにならないくらいの人間と接してきたわけだから、いろいろな部分で一般の同年齢よりは、自然に鍛え上げられてるはず。
よく番組で取り上げられるような美談ばかりなわけもなく、取り上げられない『裏』も当然あるわけで、最近ボロボロ出てくるこのグループ特有の失態が本当の姿なわけで…

まぁなんにしても、一部の自覚のないメンバーみたく安い回答で、積み上げてきたものを台なしにするようなことはないだろうから、AKBのトップらしくド派手にスポーツ紙の一面を飾ってほしいね。
国内だけでなくメジャーも注目の大谷・藤浪級なんだから!

でもオレ的には、最終公演終わって劇場のバルコニーで拡声器持ったときに
「わたし前田敦子は5年付き合ってる彼と結婚しま~~~す!じつは妊娠5ヵ月で~~~す!!」
って叫ぶもんだと思ってたんだけどね。
それでも「あっちゃん一生ついて行くよ~~~!」というブサイクだけど男前のヲタの姿が、全国のヲタ共に感動と勇気を与える………とかね。。。

復活したオレはこんなネタもちょいちょい投下。