おかしなハンデの典型レース。


トップハンデ58の④インバルコは実績から仕方なし。

①トーホウオルビスは二走前にオープンを勝ったのに、なぜか据え置き56…

今回ハンデキャッパーが一番悩んだと思われる⑫ミラクルレジェンドは、牡馬なら57換算の55。
インバルコを物差しにすると、重賞2勝の実績から0.5ないし1貰った感…

そしてビックリマーク
不当も不当な55を背負わされた格上挑戦の⑤トーセンアレス。
⑦ウインペンタゴンより1重いのは明らかに不当。

③ナニハトモアレは六走前のハンデ戦で54だったのに、なぜか1増。
三走前と前走の着順で1増えたとしたら、二走前に連対している⑪タマモクリエイトの53据え置きは、これまた不当…

これらの理由から、今回のレースで斤量的に恵まれたのは、
①トーホウオルビス
⑦ウインペンタゴン
⑪タマモクリエイト
⑫ミラクルレジェンド

それから実力的に妥当な
④インバルコ
となる。


個人的に注目してた大庭は、タマモクリエイトに乗ってきた…
う~ん…
どうなの汗