平成23年8月19日(金)

am5時45分発の高崎線でさいたま新都市まで行き

高速リムジンバスで羽田、スカイマークで福岡へ向かった。

その後は迎えに来てくれた親戚の車で行動


春夏秋冬雨霰ときどき晴れ

春夏秋冬雨霰ときどき晴れ
お供えの花などを購入

昼近かったので、昼食をとってから

神埼へ母方の墓を参ってから

父方の墓がある脊振は服巻の山へ向かったのだ


春夏秋冬雨霰ときどき晴れ
この奥にお墓はあるのだ


春夏秋冬雨霰ときどき晴れ
ここまで来るのも都会人には楽ではないのだ


春夏秋冬雨霰ときどき晴れ
ここを上って右奥に向かうのだ

春夏秋冬雨霰ときどき晴れ
この奥に御先祖様は眠っているのだ

墓掃除に使う水を汲むために

バケツを持って何度も上り下りするのだ

ちと、疲れたよ~!

田んぼの水を拝借したのだ、ごめんなさい。


春夏秋冬雨霰ときどき晴れ
お墓の真上の風景

ここにかつて、この付近に暮らしていた

3家系の御先祖が眠っているのだ

ただ石が置いてあるだけの墓は倒れている

物も多く、それをもとに戻して、雑草も取ると

見違えるようにきれいになった。

もう、墓守する人も少なくなり

めったに人が訪れることもなくなってきているのだ。

私も10年ぶりである、ごめんなさい。


春夏秋冬雨霰ときどき晴れ

春夏秋冬雨霰ときどき晴れ
その後、宿に向かった


春夏秋冬雨霰ときどき晴れ
筑紫野の大観荘からの風景

2日目は母の父(50回忌)と母(17回忌)の法要後

この宿の大広間で宴会

10年ぶり、20年ぶりに会う親戚やいとこ達と

なつかしい話で盛り上がった


春夏秋冬雨霰ときどき晴れ
3日目は志免の親戚の墓参りに行きました。

酒とたばこが好きだった人なので

お供えをしました。


春夏秋冬雨霰ときどき晴れ

春夏秋冬雨霰ときどき晴れ
皿山公園内の須恵町立歴史民俗資料館と

その前の駐車場からの風景


春夏秋冬雨霰ときどき晴れ
最後にイオンの屋上駐車場からみた

志免鉱業所竪坑櫓の遺構


久しぶりの佐賀、福岡はとても楽しかったのだ

航空運賃がもうちょっと、いや、もっとうんとお手頃価格なら

頻度増やせるのになぁ


帰りはJALで羽田、高速バスで埼玉に戻りました。