父の傘寿(80歳)のお祝いを彩賓楼(ラフレさい たま)で執り行いました。
父の兄弟、私の兄弟、家族を含め16人が集まりました。
店に頼んで、料理の前に、持ち込みのケーキを出してもらい
Happy Birshidayの歌をみんなで歌い、主賓が蝋燭を消した後
ケーキを引っ込めてもらい
最後にデザートとして出してもらいました。
私が進行をしましたが
父に一言求めた場面では
普段はよくしゃべる父も絶句し、言葉につまり
私の娘も涙しました。
娘の子(私の孫、一歳半)は機嫌がよく
人見知りせず
みんなに抱っこされて
抱っこする大人たちも喜んでいました。
このような会が
あと何回行えるかわかりませんが
できるだけ長く続くことを希望してやみません。