本日、卒委ですた


見本花花だるま他、OKを学校側へ貰いますた



バスケットボール大


さらに、明るいカラーで倍くらいの花だるま作ります

image       image


こんなのも



image
全部、お花花紙です



しかし、学校寒かった~~~~


でも、心温まる差し入れいただきましたドキドキ




image      image






食の安全で心がけていること ブログネタ:食の安全で心がけていること 参加中
本文はここから


ふふふふふ未設定



食の安全というか


食の恨みに気をつけろよ!!!!



と思った本日


食の恨みを買わないことも、食の安全だ!!!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・前記事参照必須・・・・・・・・・・・・(-""-;)






こんなのあったのでやってみました
ジャがリコじゃないけどねジブリ 千と千尋 かおなし


photo:01


photo:02







くいもののうらみはおそろしい

食物は人間にとって必要不可欠なものであるから、

恨みを持たれるようなことはしないに限るということ

食べ物に関する恨みは後々まで残るため、恐ろしいということ





          未設定


いや、赤福がどーだこーだじゃなく

そのよね


・・・・・


まだ言ってる私も・・・ど~~よ・・・WW







食指が動く


楚の国が、鄭(てい)の霊公にスッポンを献上しました。
子公と子家とがさっそくその献上品を見ようと朝廷を訪れると子公の人差し指がぴくぴくと動きました。
それを、子公は子家に見せて「今までも、指がこのように動いたら、必ずごちそうにありつけたんだ」と言いました。
宮中に入っていくと、ちょうど料理人が大きなスッポンを調理しようとしているところでした。
二人はうれしそうに顔を見あわました。

にこにこしてやって来た二人を見て霊公がわけを尋ねたので、二人は指の話をしました。
しかし、その話を聞いた霊公は、意地悪をしてスッポン汁を配りませんでした。
子公は怒ってしまい、強引に鍋の中に自分の指をつっこんで、指をなめてその場から出て行きました。
それを聞いた霊公は怒ってしまい、「あまりに無礼な奴なので殺してしまえ」と命令しました。

その計画を察知した子公は、子家に、「先手を打って霊公を殺してしまおう」ともちかけましたが、反対されました。
すると今度は、子公は霊公に、「実は、一番悪い奴は子家なのです」と、
ウソの話をもちかけて子家に責任を負わせようとしました。
子家は追い込まれた立場になってしまったので、しかたなく子公と手を組んで、
とうとう霊公を殺してしまいました。

食べ物の恨みは

主君をも殺してしまうのです




というわけで・・・明日は都の合唱祭です


現地集合で朝早い・・・・・

現地集合に・・・ドキドキしております

行けるかな・・・・