8月22日(金)

青山・ブルーノート東京で、JUJU JAZZ LIVE 2014 with TAKUYA KURODA QUINTET from NY(1stショー)。

黒田卓也さんにブルーノートのオフィスでインタビューしたのち、その流れから黒田さんがバック(及びミュージカルディレクター)を務めるJUJUのジャズ・ライブを観た。JUJUのライブを観るのは初めてだ。

以下、ツイートのまとめです。

「JUJU with TAKUYA KURODA QUINTET atブルーノート東京(1st)。コーリー・キング、大林武司、ジェレミー・モスト、アダム・ジャクソン、黒田卓也。このバンドがJUJUをフィーチャーしているといってもいいあり方。そのくらい演奏の素晴らしさが際立っていた。」

「JUJU with TAKUYA KURODA QUINTET atブルーノート。初日なので曲目は書けないが、スタンダードのみならずJUJUの初期曲や黒田さんが尊敬するミュージシャンのあの曲のネオソウルアレンジなど非常に聴き応えあり。わけても大林さんのローズの音色が素晴らしい。」

「JUJU with TAKUYA KURODA QUINTET atブルーノート。JUJUのライブを観たのは今日が初めて。さすがに喋りが上手く、進行がスムース。黒田さんとのやりとりもちょっとした漫才風味で、そこ、かなり楽しめた。喋りの上手さも才能だよなと改めて思ったり。」

とにかく印象に残ったことは、黒田さんのバンドの素晴らしさ及び黒田さんのアレンジ力。それと、JUJUの喋りの滑らかさでしたね。

↓黒田さんのインタビュー記事はこちらです。
黒田卓也さんにインタビュー