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こんな感じで、すべて終わってしまいました。
EURO2008。
寝不足気味の生活も終了です。
決勝。
スペイン×ドイツ。
何も書きません。
ただただ熱くなりました。
それにしても。
エンリケ・イグレシアス。
ドイツ・サポーターはムッとしたことでしょうな、最初の彼のパフォーマンス。
なんでスペイン人にやらせんじゃいと。
あれがこの試合に及ぼした影響、ないとは言えないないんじゃないか、なんて思ったりも。
「キャン・ユー・ヒア・ミー?」
って、ああ、聞こえてるさ。よーく聞こえましたとも。
http://jp.youtube.com/watch?v=IfufSvftDMw&feature=related
因みにエンリケのパパさん=フリオは、かつてレアルの二軍でゴールキーパーを目指したものの、交通事故に遭ってサッカー選手の道を断念した人でした。
で。
オー、オッオッオッオー・オー。
大会開催中、ふと気付くと口ずさんじゃってたのが、これ。
ホワイト・ストライプスの「Seven Nation Army」。
あんだけ必ず合唱されちゃあ、そりゃ耳にこびりつきますよ。
EURO2008といってまず思い出されるのはこの曲になっちゃいましたね。
http://jp.youtube.com/watch?v=6j7huh5Egew
そしてそして、感動の勝利。
グッときてるその場面に流れ、さらに胸を熱くさせたのが、やはりこの曲。
「ウイ・アー・ザ・チャンピオン」。
抗えません。
http://jp.youtube.com/watch?v=sogKUx_q7ig
終わっちゃいました。
EURO2008。
現実に戻ります…。


