久しぶりに夢徒然を・・・
あくまでも自分勝手な論調になるかもですが
読んでくれてるであろう「夢追人」の為に少しだけ
綴らせていただきます
「青春」それは光り輝いた太陽のようなものである
どこまでも先の見えない真っ暗闇の時もある
また、手の届きそうな所に欲しいものが掴めるような
そんな思いに駆られることもある
青春とは苦労の裏返しなのかもしれない
楽しい出来事が脳裏に残っていますか?
誰もが残ってないと答える
あんなに辛かった
あんなに苦しかった
でもそれを乗り越えてきたから
今を一生懸命生きようとしてるいんじゃないかな
人は勝手な生き物だ
というより日々、瞬間に目覚ましく動き続けている現実に
一喜一憂をしながら
ある時は、楽な道を選ぶかもしれない
でも、同じ進むなら
険しい道を進んで欲しいと思う
険しい道を走り続けた時に
この道を選んだことに絶対的に後悔はないってことを
知ってほしい
遠回りに見える生き方も
胸張って生きている人が輝くんだと思う
自身の為に生きる人生
他人の為に生きる人生
それぞれは全て自分で決めればいい
しかし、同じ生きるなら
他人の為に生きていく人生を選んだ人が
最後は勝利者になっていることが多いってことは
既成の事実である事もわかっておいてほしい
「青春」
まっただ中の「夢追人」の皆さん
辛いから逃げるんじゃない
苦しいから辞めちゃうんじゃない
全てをいや、1つずつ乗り越えていったときに
これぞ「青春」って思える時が必ず来る
自分だけが苦しいなんて思ってるのは甘えだよ
自分だけが辛いなんて思ってちゃそこから全ての
成長はストップすることをわかって欲しい
元来「青春」とは「春」の意味を言う
春とは、全てが躍動する時
草木も厳寒の冬を乗り越えて芽を出し花を咲かす
冬はいつまでもつづきはしないよ
必ず春がくるんだよ
その原理をわかっていれば
どんな事も乗り越えられる
冬が長いか短いかだけの差だよ
人と比べちゃ負けだよ
昨日の自分と比べて勝っていくこと
その繰り返しの中に
大きな勝利がある事を信じ前を向いて歩いていこう
そんな素敵な「夢追人」が大好きなんです
そして、応援したいと思っている今日この頃なんです