日曜日の父の日
家族で押し掛けて皆で食べるという
斬新な手法に出てみたが
それは まぁ 盛り上がった
なんてったって 私が呑める
ジィジに付き合って呑めるのだ
(長男が運転できるようになったから♪)
洗い片付けは三男がやってくれた
「今日のジィジ、楽しそうだったね」
三男がポツリと言っていた
オットにとっての父の日だったが
キッズにとっての父(オット)には
みんな 何にも用意してなかったので
「はい、父の日おめでとう」と渡した
朝はパンと決めているヒロミGOのために
ちょっとだけ高級なバターケースを
たまたま昼間、たまプラーザで買っていたの
(お察しの通り、私が欲しかっただけ)
自分の父親があんなに喜んでいる姿
自分の息子が運転している姿
そんな幸せな日常が一番のプレゼントだよ
だが、
まだまだ 安心できない息子の運転…
ホイール以外まだ無傷な私の愛車
(ホイールはキズついてるのかよっ)
彼女にキズがつくのは
時間の問題なのかもしれない
まぁ、いいさ
ヒトさえキズつけなければ
それで いいさ
(゚∀゚)//





