ブリスベン4日目のお話です
毎日 良いお天気のブリスベン
留学生の日常を知る日にしよう!と思っていた
「曜日によって$10ステーキの店があるんだ」
と息子に聞いていた
その日は、学校の友達は
そこへ行くんだって
よし、それ、私もティスティングしよう!
¥780-でsteak lunch出来るなんて
ガストより安いんじゃないか??
ぜんっぜん、だいじょうぶ!
…ってか、美味しい!
あー、飲み物が$4.50-もする
ステーキの約半分の値段で買うciderってどうよ
案の定、息子の同級生がランチに来ていて
留学のことについて 色々お話しできました
「オレも相当なlazyだけれど、
彼はホンモノです」って
笑っていました。
関西出身の18歳の彼は
とてもしっかりしていました
それを息子に話すと
「あのね、俺だって他所のお母さんの前では ちゃんとしてるよ」ってさ
そして
このお友達やそのお友達らと
街をぶらーり ぶらり
昨日までのギュギュッと詰め込んだ弾丸計画が
嘘のような のんびりとした時間を過ごして
「この時間って、勉強したりしないの?」
「この時間に復習すれば もっと伸びるんじゃないの?」という
ド直球を お友達にぶっ込んでしまいました
(*゚▽゚*)
このあと ここ カジノなので
初潜入してルーレットで$5 スりました
そんなこんなで 夕暮れです
成田で1万円をAU$にしてきた残りが
これだけあります
カード社会です どこでもノーキャッシュ
今日は留学生気分を味わう日なのでココよ
物価が高くて生活が大変だよ…というわりに
こんな店もあるというので偵察。
$5のドミノピザ
大きさも味も 充分です
最後のdinnerだけれど junkにキメるぞ!
BOOST smoothie で Vitamin charge
「ま〜きの♪」してくれる息子
最後の夜は、ホテルの部屋で
junk partyです
「昨日帰っていくとき、ここから見てたよ
携帯見ながら歩いてたね」と言ったら
その日 息子は、
遥か下からホテルの窓を見て
窓の灯りがついている部屋を探してくれました
もぅ 明日 お別れなんだね
また寂しくなるな
来なきゃ良かったな
涙 涙 の、最後の夜でした
でも
そんな感情に浸っている間もないわ
なぜなら
コレをスーツケースに詰めなくっちゃ
買い過ぎだよっ!
ブリスベン4日目・完
(^^;














