甲子園 って やっぱり いいなぁ
あのマウンドに立つまでに
どれだけ 努力したことか
たえまぬ努力が出来る根性は
どのような子育てをしたら
培われるものなのか
甲子園球児の母 子育て本みたいなのが
あれば 読んでみたい
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むかし、恩師に こんなことを言われた
じゅんこさん、子育ては ね
一人目は試作品
二人目も試作品
三人産んで やっと自分の作品よ
と いう言葉だ。
先生も三人のお子さんを産んでいる。
今では みんな成人し、
先生のご自宅の近くに
家を構え、それぞれの家庭に孫もいる。
息子のお嫁さんなどは
出産の里帰りは実家ではなく
先生のお宅だという。
なんて 幸せな おばあちゃん生活だろう
三男の 自由っぷりに
アタマを悩ませるたびに
先生の お言葉を思い出して
これがアタシの作品か…
と 思っていた三男坊。
きぃ~~っっ!
となることの方が多いけれど
もしかしたら ちゃんと育ってるのか?
なんて思うことも ある
今日 久しぶりの塾。
花マルの作文を、もらってきた
きっと 何を書いても
花マルをもらえるんだろうが
ちょいと国語には うるさい私が読んでも
花マルなのだ!
こんな お気楽日記を 毎日欠かさず
世界中に発信してるのだから
文章を、書くのは大好きな私。
「毎日楽しみにしてるんだよ」
とか
「ほんと、面白いよねー、文章 上手だよ」
なんて お言葉を真に受けてるんです
課題はコレ↓
「一石二鳥」「一心不乱」「競争」の言葉を使って 創作文を書きましょう
そして 三男の創作文がコレ↓
昔 昔 あるところに うらしまたろう という人がいました。
つりに いきました。
いっぴきも つれないで(つれなかったけれども)一心不乱につりをしていた。
一このえさで2ひきの魚がつれて一石二鳥だった。
となりのひとも つりをしていて どっちがいっぱいつれるか競争をしていた。
うそ~
コレ あんたが 書いたの?
一人で?
うそ~~
手前味噌ですが…
私が産んだ三人の男たちの中では
ダントツの文章能力です
「えー?、これで?」
「漢字とか全然ダメじゃん」なんて声が聞こえてきそう
はい はい、わかっております
特に 女の子ママさんからみたら
この程度の文 一年生から書けてるかもね
でもさ
でもね
男って、ホントに文章が書けないんだよー
だからさ、これ、一人で書けたのは
立派も立派!大統領~っ‼︎
なのです
その三男はこちら↓
今朝も卵焼きを作ってました
たまプラーザにあります
今日は私の送迎だ~
久しぶりに たまプラーザぶらり もしたい♪
えーっ!
今日は買い物する気満々だったのに
しかたない…
せっかくだから
お気に入りのお店でランチして帰るか
えー?昼から 焼肉⁇
でも ここのランチはサイコーなのさ
焼肉屋さんに見えないよね
そんな事はどうでもいい三男↓
整えられています
他の兄弟には ナイショにしておこう
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