現在、外は雨、今日は気力も体力も仕事に向かず、営業職の私には恵みの雨になってくれたのですが、明日は忙しくなるので、この雨も明日朝には止んでもらわないと困ってしまうワタクシです。ども。




さて、秋元湖2日目、朝の気温は18℃。

半袖では寒いくらいです。

寝ると起きない私が、雨音で目覚めるくらいの豪雨が夜中にあり、その雨も止んでいました。


湖畔に行くと、水位は満水、未明の雨の影響でFRPのボートが1挺転覆していて、豪雨がどれだけ凄まじかったか教えてくれました。



で、減水していた湖も短時間に満水、濁りも入っていたので魚の動きが掴めない。


前日と同じレンジの7mラインを攻めると小バスばかり。



水位が急激に1m増水したので、その分を足した8mラインに変更すると


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答えはイッパツでした。



ワカサギですが、水温が安定していないため、一度まとまりかけた群れがバラけてしまい、みんな小さな群れに変わってしまっていて。


こんな時は、ワカサギを追いかけるより、ハンプ帯を攻める方が確実。


7m~8mのハンプ帯を攻めると


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読みが当たりました。


このあとも


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このサイズが頻繁に喰ってきました。


3ラインブレイク、2バラシ


でも10本以上抜く事に成功。



雨が降ったということは、インレットの流れも激しくなっていると思い、午後からインレットへ移動。



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キャロ転がしやペンシルベイトで、このサイズが定期的に釣れ、何匹釣ったのかもわからないくらい釣れました。



帰り支度もあるので、いつもより早目の4時でタイムアップ。




さんざん楽しませてくれた秋元湖、次回は10月前半に行く予定ですが、その時バスは完全にディープパターンに移行し釣りにくくなっているので、バスとワカサギの掛け持ち。


そして晩秋からはワカサギに完全移行。



一年中楽しませてくれる秋元湖、( ´∀`)/ありがとう