あの日私はとても暗い所に1人で居たんだ。 助けに来てくれたのはあなただけ。 扉を開けてあなたの存在を確認して、一歩踏み出した瞬間にもう逝けるんだって安堵した。 私はあれからあなたを信じたいと、私を知って欲しいと思った。 今でも思い出すだけで身体がすくむけど、あの日あなたが来てくれて良かった。 ありがとう