こんにちは、三日坊主です。

今日、友人と話していて「思考を発酵させる」という考え方があることを知りました。
思考を一旦置いといて、再度考えてみることでクリエイティブな考えが生まれるとかなんとか。

この「思考を発酵させる」ということについて、詳しく知りたいと思ってネットサーフィンしていたところ、この本がおすすめされてました。

思考の整理学 [ 外山滋比古 ]

まあ、まだ読んでいないので詳しくは全く分かりませんが、僕の思考法をよりよくするためのスパイスになることは間違いないでしょう。

特にメモなんかをして自分のアイディアを保管しておくような習慣のない僕にとっては、思考を発酵させるという試みはとても面倒くさいですが、この本を読んで何とか理解して実行してみたいと思います。

効果が実感できたらその時にまた思考の発酵に関する記事を書きますので、気長にお待ちください(笑)

それでは、三日坊主でした。