子供中心だった夕飯作りをやめて気づいたこと | 同居嫁の子育て日記

同居嫁の子育て日記

男の子2人を子育て中のさくらです☆
長男はロブロックス好き 吃音あり 不登校
次男はマイクラ好き マイペース
同居してる義母との関係
子どもたちのこと、私のこと、日々の出来事を綴っていきます。

こんにちは♪




前回の話



子供たちが生まれてからといもの


ご飯作りって自然と子供たちが食べられるもの中心になってたうさぎのぬいぐるみ




辛いものは避けて
食べやすい味付けにして
野菜も工夫して細かくして…。




気づけば、
「自分が食べたいもの」より
「子供たちが食べられるもの」を優先するのが当たり前になってたんだよね指差し



もちろん、それが嫌だったわけじゃない



「美味しい!」って食べてくれる顔を見ると嬉しいし
ちゃんと栄養も考えたいしニコニコ




でも最近ね


夕方になると毎日のように
今日の夕飯、何にしよう…



って悩むことが増えてきて真顔




考えても考えても浮かばないし
なんなら作る前からちょっと疲れてる日もあったりして




そんな時ふと思ったんだよね


もう、子どもたちも大きくなってきたし
私が食べたいものを作ればよくない?って爆笑


だって作るの、私だし。笑




子供に合わせることも大事だけど
毎日頑張ってる自分の食べたいものを

もっと大事にしていいのかもしれないなって




最近は
自分が食べたいと思ったものを夕飯にする日も増えてきた指差し





意外と子供たちも食べたりするし
「これ美味しい!」なんて新しい発見もあったりして✨️



毎日ちゃんとやろうとしすぎなくてもいいんだなぁって

少し肩の力が抜けた気がしてる



母になっても
自分を後回しにしすぎなくていいにっこり




そんなことを、夕飯作りしながら思った今日この頃でしたニコニコ